マルチ決済端末「VEGA3000」とは?特徴や導入費用、決済手数料など徹底解説

一目でわかる「VEGA3000」早見表

料金
対応決済の種類
導入スピード
入金サイクル
サポート対応
決済機能
総合点
25点/30点
対応決済ブランド全23種
  • 全7種
  • VISA
    決済手数料3.24%
    Mastercard®
    決済手数料3.24%
    AMEX
    決済手数料3.74%
    JCB
    決済手数料3.74%
    DinersClub
    決済手数料3.74%
    Discover
    決済手数料3.74%
    銀聯
    決済手数料3.74%
  • 全16種
  • 楽天Edy
    決済手数料3.24%
    iD
    決済手数料3.74%
    QUICPay
    決済手数料3.74%
    nanaco
    決済手数料3.24%
    WAON
    決済手数料3.24%
    ApplePay
    決済手数料3.74%
    Google Pay
    決済手数料3.74%
    suica
    決済手数料3.24%
    PASMO
    決済手数料3.24%
    Kitaca
    決済手数料3.24%
    tolCa
    決済手数料3.24%
    manaca
    決済手数料3.24%
    ICOCA
    決済手数料3.24%
    SUGOCA
    決済手数料3.24%
    nimoca
    決済手数料3.24%
    はやかけん
    決済手数料3.24%
決済サービス詳細
  • 決済手数料
  • 3.24 ~3.74%

  • 導入費用
  • 無料

  • 審査期間
  • 申し込みから約4週間

  • カードリーダー
  • 無料

  • モバイル端末
  • 不要

  • 対応OS
  • -

  • 入金サイクル
  • 月2回or月6回

  • 入金手数料
  • 無料

  • レシートプリンター
  • 無料
    (端末に内臓)

  • サポート対応
  • 平日10:00~18:00

決済機能
  • 対面決済
  • 対応 対応
  • オンライン決済
  • 非対応 非対応
  • 継続課金・月額課金
  • 非対応 非対応
  • 請求書決済
  • 非対応 非対応
現在実施中のキャンペーン
決済端末0円キャンペーン
マルチ決済端末「VEGA3000」が今なら無料!スマホ等のモバイル端末不要かつ、レシートプリンター内臓のため、店舗側で周辺機器を用意する必要がありません。
申し込み期間
2021年3月末まで
POINT!
  • 【周辺機器不要】プリンター内臓の一体型マルチ決済端末!
  • これ1台で【23種】のキャッシュレス決済に対応!
  • 【Wi-Fi・LTEの両方に対応】ワイヤレスだから場所を選ばない

Contents

「VEGA3000」とはどんな決済サービス?

「VEGA3000」は、世界各国に決済端末を販売している『CASTLES TECHNOLOGY社製』のマルチ決済端末です。

日本国内でも、多くの決済代行会社で提供されておりますが、この記事では『株式会社JMS(ジェイエムエス)』が提供する「VEGA3000」について解説していきます。

「VEGA3000」の最大の特徴は、これ一つで「クレジットカード決済」「電子マネー決済」全23種ものキャッシュレス決済に対応できる点です。

決済に必要な機能が全て備わっているため、店舗側で周辺機器を用意する必要がありません

VEGA3000の搭載機能
カードリーダー
NFC
レシートプリンター
フルカラー液晶タッチパネル
カメラ式スキャナー
バッテリー内臓
Wi-Fi
LTE
Linux OS

また、現在実施中の「決済端末0円キャンペーン」では、1店舗につき1台「VEGA3000」が無料提供されます。

おてがるPay」や「Airペイ(エアペイ)」のような「スマホ連動型の決済端末」でも導入無料のキャンペーンを実施しておりますが、一部の周辺機器は店舗側で用意する必要があります

おてがるPayの場合

「VEGA3000」はこれ1台で利用できる決済端末のため、導入において店舗側の負担が一切なく、コスト面でも優れたサービスです。

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提供事業者の『株式会社JMS(ジェイエムエス)』はどんな会社?

『株式会社JMS(ジェイエムエス)』は、「JCB」の出資により2000年6月に設立した決済代行会社

現在は、「三菱UFJニコス」「UCカード」を加えた国内大手カード会社3社が出資していることもあり、加盟店からの信頼の声も多く、評判の良い会社です。

提供している決済端末の種類も多く、

  • 据置型決済端末「JET-S」
  • スマホ連動型決済端末「おてがるPay」

といった「VEGA3000」とはタイプの違う決済端末も取り扱っております。

JET-S=有線タイプの据置型決済端末
おてがるPay=iPadまたはiPhoneと決済端末(カードリーダー)を接続して決済するスマホ連携型決済端末

上述の2機種も「決済端末0円キャンペーン」の対象となっており、2021年3月末の申し込みで導入費用が無料です。
※「おてがるPay」は、iPadまたはiPhoneを店舗側で用意する必要があります。

詳しくは以下のページからご覧ください。

「VEGA3000」の対象事業者・事業形態・業種

『株式会社JMS(ジェイエムエス)』が提供している決済端末は、原則として営業形態が「店頭販売」のお店が対象です。

事業形態は、「法人」「個人事業主」どちらも対象です。

対象業種は幅広く、「飲食店」や「美容院」「小売店」はもちろん、「医療関係」「映画館」「宿泊施設」など、店舗を持つ業種のほとんどが対象です。

具体的な対象業種は、申し込みページの最初の画面上で確認することができます。

万が一、「対象でない場合」は、対象事業者の範囲が広い決済サービス「Square(スクエア)」を利用すると良いでしょう。

即日導入可能な決済サービス「Square」

【決済方法は全23種】カード決済・電子マネー決済に対応

「VEGA3000」は、全23種(全7種のカード決済・全16種の電子マネー決済)の決済方法に対応しております。

「カード決済」「電子マネー決済」ともに対応ブランド数は、業界最多水準です。

決済手数料は決済ブランドにより、『3.24%』『3.74%』いずれかとなります。

「カード決済」「電子マネー決済」それぞれの対応決済ブランドと決済手数料について詳しく解説していきます。

【クレジットカード決済(7種)】~対応ブランドと決済手数料詳細~

  • VEGA3000
  • 全7種
  • VISA
    決済手数料3.24%
    Mastercard®
    決済手数料3.24%
    AMEX
    決済手数料3.74%
    JCB
    決済手数料3.74%
    DinersClub
    決済手数料3.74%
    Discover
    決済手数料3.74%
    銀聯
    決済手数料3.74%

7種類の国際ブランドに対応しているため、国内・海外発行を問わず、ほぼ全てのカード決済に対応可能です。

また、「分割払い」「ボーナス払い」等、以下の5種類の支払い方法に対応しております。

  • 1回払い
  • 2回払い
  • 分割払い
  • ボーナス一括払い
  • リボ払い

他社サービスでは、一括払いしか対応していないものも多く、支払い方法が豊富な点は「VEGA3000」の特徴の一つと言えます。

高単価の商品を扱うお店など、分割払いやボーナス払いを求められる機会が多いお店にもおすすめです。

【電子マネー決済(16種)】~対応ブランドと決済手数料詳細~

  • VEGA3000
  • 全16種
  • 楽天Edy
    決済手数料3.24%
    iD
    決済手数料3.74%
    QUICPay
    決済手数料3.74%
    nanaco
    決済手数料3.24%
    WAON
    決済手数料3.24%
    ApplePay
    決済手数料3.74%
    Google Pay
    決済手数料3.74%
    suica
    決済手数料3.24%
    PASMO
    決済手数料3.24%
    Kitaca
    決済手数料3.24%
    tolCa
    決済手数料3.24%
    manaca
    決済手数料3.24%
    ICOCA
    決済手数料3.24%
    SUGOCA
    決済手数料3.24%
    nimoca
    決済手数料3.24%
    はやかけん
    決済手数料3.24%

電子マネー決済は、国内主要の16種類に対応しております。

「後払い系(iD/QUICPay)」「流通系(楽天ペイ/nanaco/WAON)」「交通系(Suica等)」全てに対応している決済サービスは少ないため、電子マネー決済に力を入れたいお店におすすめです。

QRコード決済は順次対応予定

PayPay(ペイペイ)やLINEPay(ラインペイ)といったQRコード決済には、現在対応しておりません

しかし、公式サイト上では「QRコード決済は現在準備中」と表記されており、順次対応予定とのことです。

「VEGA3000」は、カメラ式スキャナーを搭載しているため、お客側が提示したQRコードを読み取る「ストアスキャン方式」での対応になると思われます。

ストアスキャン方式のイメージ

希望店舗は、J-Debit(ジェイデビット)やギフトカードにも対応可能!

クレジットカード・電子マネー決済以外にも、希望店舗は、「J-Debit(ジェイデビット)」「ギフトカード」に対応可能です。

それぞれの決済方法について解説していきます。

J-Debit(ジェイデビット)とは?

J-Debit(ジェイデビット)は、金融機関のキャッシュカードで決済ができるサービスです。

デビットカード機能が付帯されている必要はなく、「J-Debit(ジェイデビット」に対応している金融機関のキャッシュカードをカードリーダーで読み取ることで、口座残高から即時引き落としされます

対応している金融機関は約2600件ほどでメガバンクからネット銀行、地方銀行、信用金庫まで幅広い金融機関のキャッシュカードで利用できます。

ギフトカードとは?

全国で100万店舗以上で使えるJCBギフトカードなど3種類のギフトカードに対応することができます。

対応しているギフトカードは以下の3種。

  • JCBギフトカード
  • 三菱UFJニコスギフトカード
  • UCギフトカード

ギフトカードの処理は、「VEGA3000」で行うわけではなく、お客から受け取ったギフトカードを売上集計表とともにJMSへ郵送する必要があります。

「VEGA3000」の料金~導入費用・入金手数料など決済手数料以外は全て無料~

決済手数料 3.24~3.74%
導入費用 2021年3月末までの申し込みで無料
月額固定費 無料
※LTE通信の場合は別途「SIM利用料:630円(税抜)/月」
入金手数料(振込手数料) 無料
解約金 無料

「VEGA3000」は、2021年3月末までの申し込みで導入費用が無料です。。

また、月額固定費や入金手数料は無料、決済手数料以外の費用は掛かりません

ただし、「店舗にWi-Fi環境がない場合」や「屋外で使用する場合」など、LTE通信で利用する場合は、別途、専用SIMカードの契約(630円(税抜)/月)が必要です。

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「VEGA3000」の入金サイクルは「月2回or月6回」

「VEGA3000」で決済した売上は、後日、指定口座に入金されます。

入金サイクルは、「月2回」または「月6回」から選択可能です。

どちらも入金手数料が無料です。

特別な理由がない限りは、現金化までのスピードが早い「月6回」での利用がおすすめです。

それぞれの入金サイクル詳細は以下の通り。

入金サイクル:月2回

決済方法 決済日 入金日
  • クレジットカード
    • 1回払い
    • リボ払い
    • 分割払い
  • 電子マネー
  • J-Debit
  • ギフトカード
1日~15日 当月末日
16日~末日 翌月15日

入金サイクル:月6回

決済方法 決済日 入金日
  • クレジットカード
    • 1回払い
    • リボ払い
    • 分割払い
  • 電子マネー
  • J-Debit
  • ギフトカード
1日~5日 当月10日
6日~10日 当月15日
11日~15日 当月20日
16日~20日 当月25日
21日~25日 当月末日
26日~末日 翌月5日

入金サイクル:「2回払い」「ボーナス1回払い」分

「2回払い」「ボーナス1回払い」での決済分は、以下のスケジュールでの入金となります。

決済方法 決済日 入金日
  • クレジットカード
    • 2回払い
毎月15日 翌月末日
  • クレジットカード
    • ボーナス一括払い※
12月16日~翌年6月15日 8月15日
7月16日~11月15日 翌年1月15日

※ボーナス一括払いは「6月16日~7月15日」「11月15日~12月15日」の期間、利用出来ません

申し込みから審査・導入までに掛かる期間は約4週間

「VEGA3000」導入の流れは以下の通り。

  • 【STEP1】公式サイトから申し込み手続き
  • 【STEP2】各決済ブランドの審査
  • 【STEP3】決済端末の受け取り・初期設定

申し込みから約4週間程度で、店舗に決済端末が届きます。

各【STEP】の詳細は以下の通りです。

【STEP1】公式サイトから申し込み手続き

申し込みに必要な作業は、

  • 事業者情報の入力
  • 必要書類(1~2点)の提出

と非常に簡単です。

必要書類は、法人=印鑑証明書」「個人事業主=本人確認書類に加え、一部業種は「営業許可証の提出を求められます。

他社サービスでは、提出する必要書類の種類が多く、手続きが大変なところもあるため、申し込みが簡単な点は「VEGA3000」の魅力の一つです。

【STEP2】各決済ブランドの審査

申し込み後、各決済ブランドの審査が行われます。

全ての決済ブランドの審査完了後に、決済端末の配送手続きが行われます。

導入が早い他社サービスでは、審査が早い決済ブランド(VISA/Mastercard®)の審査完了次第、決済端末を配送し、審査が完了したものから順次利用できる形を取っております。

早く導入できる決済サービス

上述のようなサービスでも、全ての決済ブランドが利用できるまでに「約1か月」掛かります。

カード決済だけでもすぐに対応したい場合は、申し込み直後から利用可能な「Square(スクエア)の利用がおすすめです。

即日導入できる決済サービス「Square」

【STEP3】決済端末の受け取り・初期設定

全ての決済ブランドの審査後に、「VEGA3000」が店舗宛てに配送されます。

到着後は、初期設定が完了した直後から決済可能です。

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サポート対応~初めてのキャッシュレス導入でも安心の手厚いサポート~

「VEGA3000」を提供する『株式会社JMS(ジェイエムエス)』は、20年以上に渡って決済代行サービスを提供してきた経験から、サポートに非常に力を入れております。

ここでは「サポートの特徴」「対応力が高い」2つの理由を解説していきます。

対面での訪問サポートと地域ごとのコールセンター

全国主要8都市に営業拠点を構えることで、全国の加盟店に対して、手厚いサポートを提供できる体制を整えております。

他社サービスでは、電話やメール、チャットのみでのサポートが多い中、対面でしか解決できないトラブル時には、JMSの営業社員が店舗を訪問してくれます。

また、緊急時のトラブルにも安心な「専用デスク(コールセンター)」を地域ごとに置いているため、混線して電話が繋がらないといったこともほとんどありません。

決済代行会社を挟まないため、入金やお問合せも一本化

『株式会社JMS(ジェイエムエス)』が提供する決済サービスは、他の決済代行会社を挟まないため、問い合わせに対する回答もスピーディです。

加盟店」⇒「JMS

他社サービスの場合、他の決済代行会社が間に入っていることも少なくありません。

具体例を挙げると、以下の通り。

加盟店」⇒「Airペイ」⇒「ベリトランス株式会社(決済代行会社)

他の決済代行会社が挟む場合、問い合わせへの回答やトラブルが起きた際の問題解決に時間が掛かってしまいます。

僕が過去にAirペイサポートに「キャッシュレス消費者還元事業」の審査状況を確認した際、

「Airペイサポートでは詳細はわからないのでベリトランス株式会社に問い合わせしてほしい」

とたらいまわしにされてしまったことがあります。

『株式会社JMS(ジェイエムエス)』であれば、「決済端末を利用していく上での疑問」「トラブル発生時の対応」に不安を感じる方でも安心です。

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「VEGA3000」にデメリットはある?

「VEGA3000」は申込みから導入まで約4週間ほど時間が掛かる点を除いて、致命的なデメリットはありません

ここでは、「対応していない機能」や「利用環境によってはデメリットに感じる」3つの点を解説していきます。

POSレジや会計ソフトなど外部サービスとの連携には非対応

「VEGA3000」は、外部サービスとの連携に対応しておりません

POSレジと連携可能な決済端末の場合、「レジ上の会計情報」と「決済端末上の決済情報」が相互連動するため、決済額の誤りなど細かいミスが起きづらくなります

とはいえ、POSレジ連携可能な決済端末であっても、お店で使っているPOSレジとの連携に対応していなければ意味がありません。

過去に僕が勤めていた飲食店では、この連携機能を利用せずに使用しておりましたが、そこまで不便に感じたことはありません。

会計ソフトとの連携は経理処理を行う際に便利ですが、POSレジが連携対応していることが多いため、そこまで重視する必要はないでしょう。

外部サービスとの連携に対応している決済端末をお探しの方は以下の記事をご覧ください。

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Wi-Fi環境がない場合、LTEプランの契約が必要

「お店にWi-Fi環境がない場合」や、「屋外で使用する場合」は、LTEプランの契約が必要です。

LTEプランを利用する場合は、SIM利用料として「月額630円(税抜)」の通信費が掛かります。

LTEプランを契約せずに、手持ちをスマホとテザリングして通信する方法もありますが、その場合は、スマホ連動型の決済端末であるおてがるPaySquare(スクエア)の方が使い勝手は良いでしょう。

QRコード決済に未対応

今後、QRコード決済にも対応予定ですが、明確な時期は未定です。

そのため、QRコード決済に対応する場合には、他の決済サービスと併用する形になります。

複数の決済サービスを併用する場合、決済処理や管理画面、入金サイクルなどバラバラになってしまうため、オペレーションや管理に若干手間が掛かってしまいます。

そのため、決済サービスは出来る限り、数を絞った方が良いでしょう。

「VEGA3000」との併用におすすめのサービスは、

  • Airペイ(エアペイ)
  • PayPay(ペイペイ)との直接契約

上記のいずれかです。

Airペイ(エアペイ)は、「全12種のQRコード決済」に対応しております。

  • Airペイ
  • 全12種
  • LINE PAY
    決済手数料3.24%
    PayPay
    決済手数料3.24%
    d払い
    決済手数料3.24%
    auPAY
    決済手数料3.24%
    J-Coin Pay
    決済手数料3.24%
    ALIPAY
    (中国向け)
    決済手数料3.24%
    ALIPAY HK
    (香港向け)
    決済手数料3.24%
    WeChat Pay
    (中国向け)
    決済手数料3.24%
    kakaopay
    (韓国向け)
    決済手数料3.24%
    Union QR
    (中国向け)
    決済手数料3.24%
    touch'n go
    (マレーシア向け)
    決済手数料3.24%
    ezlink
    (シンガポール向け)
    決済手数料3.24%

Airペイ(エアペイ)の利用には、「iPad」もしくは「iPhone」が必要ですが、現在実施している「キャッシュレス導入0円キャンペーン」では、「iPadとカードリーダー」の2点を無料提供しております。

iPadが無料でもらえる「Airペイ」

また、QRコード決済シェアトップの「PayPay(ペイペイ)」は、公式サイトから直接契約することで、「2021年9月末まで決済手数料が無料」で利用することできます。

Airペイ(エアペイ)でPayPay(ペイペイ)を利用する場合、「3.24%」の決済手数料が掛かってしまうため、手数料負担を少しでも避けたい方におすすめです。

PayPay公式サイトからのお申込みはこちら

【まとめ】「VEGA3000」はこんな事業者におすすめ

  • 初めてキャッシュレス決済を導入する方
  • 導入費用がネックで「一体型決済端末」を諦めていた方
  • キャッシュレス決済専用の端末が欲しい方
  • カード決済・電子マネー決済に力を入れたい方

以上、JMSが提供するマルチ決済端末「VEGA3000」について解説してみました。

「VEGA3000」のような決済端末1台でキャッシュレス対応できるタイプは、高機能が故に、端末自体の価格が高い点が非常にネックでした。

しかし、現在、JMSが実施している「決済端末0円キャンペーン」を利用すればで、1店舗につき1台まで「VEGA3000」を無料で導入できます。

「VEGA3000」を他の決済代行会社で申し込むと6万円~7万円程度、導入費用が掛かることも考慮すると非常にお得です。

「決済端末0円キャンペーン」の申し込みは2021年3月末までとなっているため、導入を検討している方はお早目にお申込みください。

「VEGA3000」のお申込みはこちら
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