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【2024年5月】決済端末おすすめ人気ランキング

【店舗向け】キャッシュレス導入におすすめ!決済サービスランキング

クレジットカード・電子マネー・QRコード決済など、お店がキャッシュレス決済に対応するには、決済端末が必要です。

当記事では、決済端末を選ぶ上で重要な10のポイントを点数化し、これからキャッシュレス決済を導入する方にもわかりやすくランキング形式で紹介していきます。

お店のキャッシュレス導入におすすめの決済端末ランキング【総合】

スクロールできます

1位Square Reader(スクエアリーダー)

Square Reader
決済端末タイプ
モバイル決済端末

クリックで拡大

タップで拡大

Square Reader評価: 初期費用4.5、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類4、入金サイクル5、審査難易度・導入スピード5、契約の柔軟性5、アフターサポート4、操作性5、POSレジ・決済機能5、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.7/5

Square Readerの特徴

  • 【低コスト】本体価格4,980円と非常に安い|導入後の費用負担は3.25%の決済手数料のみ
  • 【リスクなし】契約上の縛りはなく、いつでも解約OK|端末は注文後30日以内なら無料返品できる
  • 【導入の手軽さ】審査結果は申込から最短15分|最短即日からカード決済の導入可

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Readerの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 4.5/5
本体価格は4,980円と非常に安い
iOS・Android両方に対応|手持ちのスマホやタブレットを使えば、初期費用は4980円のみ
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
※すでにPOSレジなどでプリンターをお持ちの場合、SquareReaderでも使える可能性があり
月額費用・各種手数料
 4.5/5
決済手数料は一律3.25%

月額利用料や入金手数料など、決済手数料以外の費用負担なし

1年間の保証付き|保証外でも本体価格が安いため、長期的な運用コストを抑えられる
決済手段の種類
 4/5
全19種の決済手段に対応
クレジットカードやPayPay決済など、国内で利用者の多い決済手段に対応
PayPay以外のQR決済には未対応
入金サイクル
 5/5
入金先口座が「三井住友銀行」or「みずほ銀行」なら決済日の翌営業日に入金
例:4月22日に決済した売上は4月23日に入金
その他の金融機関でも週1回の入金で資金繰りも安心
審査難易度・導入スピード
 5/5
独自の審査基準により、他社端末の審査に落ちた方でも利用できる可能性あり
審査結果は最短15分とすぐにわかる
審査完了後すぐにカード決済に対応できる|最短で即日導入できる
契約の柔軟性
 5/5
契約期間や最低決済額など、契約の縛りは一切なく、いつでも解約できる
アカウント開設無料|サービス利用料は決済手数料のみ
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールまたは電話
購入から1年間の保証あり
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
電話サポートは10:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)
操作性
 5/5
決済操作はスマホまたはタブレット上から専用アプリを使用
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ機能付きで、よく決済される商品をショートカット登録可能など、他社に比べて柔軟な設定が可能
POSレジ・決済機能
 5/5
月額無料で利用できる高性能POSレジ機能を搭載
他社のPOSレジアプリとの連携に対応
月謝払いに便利なサブスク機能やネットショップ作成、リンク決済などオンライン決済にも対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
三井住友カードとの業務提携により信頼性を担保
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さず、Square側で管理

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Readerの料金

初期費用4,980円
決済手数料3.25%
※オンライン決済は3.25~3.75%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし

Square Readerの決済手段

カード決済決済手数料3.25%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
電子マネー決済決済手数料3.25%
iDiD
QUICPayQUICPay
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済決済手数料3.25%
PayPayPayPay

Square Readerのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い不可
分割払い不可
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ユーザースキャン方式
オンライン決済ネットショップ作成
デリバリー・テイクアウトの注文サイト作成
メールリンク決済
オンライン請求書
サブスク決済

詳しくはこちら

Square Readerの詳細

決済端末Square Reader
Square Reader
決済端末の種類モバイル決済端末
価格4,980円
保証期間注文日から1年間
注文日から30日以内の返品なら全額返金
周辺機器スマホまたはタブレット(android・iOS両方に対応)
プリンター(無くても利用可)
本体サイズ66 mm x 10 mm x 66 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
通信環境Wi-Fi
モバイル通信

※スマホ・タブレット経由
POSレジ連携SquarePOSレジ
Airレジ
スマレジ
Bionly
Ubiregi
poscube
Orange Operation

Square Readerの入金サイクル

三井住友、みずほ銀行翌営業日
その他の金融機関週1回

Square Readerの審査

審査通過率

Square Readerの導入スピード

導入までの目安申込み当日~3営業日

Square Readerの信頼性とセキュリティ

提供元Square株式会社
業務提携日本三大カード会社の一つである「三井住友カード」との業務提携
CM放映地上波でのCM放送実績あり
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応。
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さずに、Square側で管理。
また、定期的な侵入テストやISO 27001認証を取得し、非常に高いレベルでの不正アクセス対策を行っています。
※ISO 27001認証は、情報の秘密性、完全性、利用可能性の3つを適切に保つための組織の管理体制を定めた国際規格です。
スキミング対策カード情報の暗号化による不正コピー(スキミング)対策

【登録無料】審査結果は最短15分!

2位Airペイ
(エアペイ)

Airペイ(エアペイ)のカードリーダー
決済端末タイプ
モバイル決済端末

クリックで拡大

タップで拡大

Airペイ評価: 初期費用5、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類5、入金サイクル4.5、審査難易度・導入スピード4.5、契約の柔軟性4.5、アフターサポート4.5、操作性5、POSレジ・決済機能3.5、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.6/5

Airペイの特徴

  • 全63種の決済手段に対応】国内利用者の多い決済ブランドから外国人向け、マイナーなものまで網羅的に対応
  • 【初期費用0円】今ならiPad&カードリーダーが無料
  • 【シンプルな料金設定】加盟店負担の費用は1.08~3.24%の決済手数料のみ!

今なら"iPadと決済端末"が無料


Airペイの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 5/5
キャンペーン利用でiPad&カードリーダーの2点が無料
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
※すでにPOSレジなどでプリンターをお持ちの場合、Airペイでも使える可能性があり
月額費用・各種手数料
 4.5/5
決済手数料は3.24%
※COIN+のみ1.08%
月額利用料や入金手数料など、決済手数料以外の費用負担なし
カードリーダーの保証期間が受取月含む6ヶ月以内と短い
保証外の故障時はカードリーダー代20,167円(税込)がかかる
決済手段の種類
 5/5
全63種の決済手段に対応
国内利用者の多い決済ブランドから外国人向け、マイナーなものまで網羅的に対応
入金サイクル
 4.5/5
入金先口座が「三井住友銀行」「みずほ銀行」「三菱UFJ銀行」なら月6回入金
例:4月22日に決済した売上は4月23日に入金
その他の金融機関は月3回
ゆうちょ銀行は入金先口座に指定できない
QRコード決済の売上分のみ月1回と少ない
審査難易度・導入スピード
 4.5/5
審査結果は申込みから最短3日
申込みから約10日で導入できる
導入時点ではVISAとMastercardのみ決済可能で、他のブランドは順次対応
全ての決済ブランドが使えるようになるまで約1ヶ月半かかる
契約の柔軟性
 4.5/5
契約期間や最低決済額など、契約の縛りは一切なく、いつでも解約できる
iPadとカードリーダーは解約時に返却が必要
アフターサポート
 4.5/5
サポート窓口はメール・電話・チャット
サポート受付時間は年中無休9:30~23:00

電話サポートは混戦していることが多い
※急ぎの場合はチャットサポートの利用がおすすめ
カードリーダーの保証期間が受取月含む6ヶ月以内と短い
操作性
 5/5
決済操作はiOS端末の専用アプリを使用
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ・決済機能
 3.5/5
姉妹サービスのAirレジとの連携に対応
POSレジ機能は非搭載
他社のPOSレジアプリとの連携には非対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
人材・情報サービスを手掛ける大手企業「リクルート」が提供する決済サービス
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
カードリーダーやiOS端末にカード情報を残さず、都度カード会社へ送信

今なら"iPadと決済端末"が無料


Airペイ(エアペイ)の料金

初期費用無料
決済手数料1.08~3.24%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし
※解約時にカードリーダーの返却が必要

Airペイ(エアペイ)の決済手段

カード決済決済手数料3.24%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
銀聯(UNION PAY)銀聯
電子マネー決済決済手数料3.24%
iDiD
QUICPayQUICPay
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済決済手数料1.08%
COIN+COIN+
決済手数料3.24%
楽天PAY楽天PAY
PayPayPayPay
d払いd払い
auPAYauPAY
J-Coin PayJ-Coin Pay
SmartCodeSmartCode詳細
ALIPAY+ALIPAY+詳細
WeChat PayWeChat Pay
Union QRUnion QR

Airペイ(エアペイ)のお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い不可
分割払い不可
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ストアスキャン方式
※iOS端末のカメラでお客様提示のQRコードを読み取り
オンライン決済不可

Airペイ(エアペイ)の決済端末

決済端末Airペイカードリーダー
Airペイカードリーダー
決済端末の種類モバイル決済端末
価格20,167円
⇛キャンペーンで無料
保証期間カードリーダー到着月含む6か月以内
周辺機器iPadまたはiPhone

⇛キャンペーンでiPadが無料

プリンター(無くても利用可)
本体サイズ71 mm x 18 mm x 103 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
POSレジ連携Airレジ

Airペイ(エアペイ)の入金サイクル

三井住友、みずほ、三菱UFJ銀行月6回
その他の金融機関月3回
AirペイQR決済分月1回

Airペイ(エアペイ)の審査

審査通過率

Airペイ(エアペイ)の導入スピード

導入までの目安申込みから約10日

Airペイ(エアペイ)の信頼性とセキュリティ

提供元株式会社リクルート
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやiPad、iPhoneにカード情報を残さずに都度カード会社へ送信。
情報漏洩のリスクを低減します。
スキミング対策カード情報を暗号化することで、不正コピー(スキミング)を防ぎます。
カード情報の暗号化によってスキミング防止

実施中のキャンペーン・お得情報

キャッシュレス導入0円キャンペーン

実店舗を持つ事業者を対象に「iPad」と「カードリーダー」の2点が無料!導入費用0円でキャッシュレス決済に対応可能!

0円スタートキャンペーン

iOS端末(iPadまたはiPhone)に接続して使用する決済端末を無料提供

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今なら"iPadと決済端末"が無料

3位Tap to Pay on Android
(タップトゥーペイオンアンドロイド)

決済端末タイプ
Tap to Pay

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Tap to Pay on Android評価: 初期費用5、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類3、入金サイクル5、審査難易度・導入スピード5、契約の柔軟性5、アフターサポート4、操作性5、POSレジ・決済機能4、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.55/5

Tap to Pay on Androidの特徴

  • 【初期費用0円】スマホそのものを決済端末として使える
  • 【リスクなし】契約上の縛りはなく、いつでも解約OK|端末は注文後30日以内なら無料返品できる
  • 【導入の手軽さ】審査結果は申込から最短15分|最短即日からカード決済の導入可

【登録無料】審査結果は最短15分!


Tap to Pay on Androidの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 5/5
専用の端末不要!Androidスマホがあれば初期費用0円

Androidスマホ1台をPOSレジ機能付きの決済端末として使える
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
※すでにPOSレジなどでプリンターをお持ちの場合、Tap to Pay on Androidでも使える可能性があり
月額費用・各種手数料
 4.5/5
決済手数料は一律3.25%

月額利用料や入金手数料など、決済手数料以外の費用負担なし
決済手段の種類
 3/5
対応できる決済手段が全7種と少ない
タッチ決済に対応していないクレジットカードは決済できない
電子マネー決済には非対応
入金サイクル
 5/5
入金先口座が「三井住友銀行」or「みずほ銀行」なら決済日の翌営業日に入金
例:4月22日に決済した売上は4月23日に入金
その他の金融機関でも週1回の入金で資金繰りも安心
審査難易度・導入スピード
 5/5
独自の審査基準により、他社端末の審査に落ちた方でも利用できる可能性あり
審査結果は最短15分とすぐにわかる
審査完了後すぐにカード決済に対応できる|最短で即日導入できる
契約の柔軟性
 5/5
契約期間や最低決済額など、契約の縛りは一切なく、いつでも解約できる
アカウント開設無料|サービス利用料は決済手数料のみ
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールまたは電話
電話サポートは10:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)
操作性
 5/5
決済操作はスマホ上の専用アプリを使用
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ機能付きで、よく決済される商品をショートカット登録可能など、他社に比べて柔軟な設定が可能
POSレジ・決済機能
 4/5
月額無料で利用できる高性能POSレジ機能を搭載
月謝払いに便利なサブスク機能やネットショップ作成、リンク決済などオンライン決済にも対応
他社のPOSレジアプリとの連携には非対応
SquareReaderSquareStand等、一部のSquare製品は対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
三井住友カードとの業務提携により信頼性を担保
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
スマホ上にカード情報を残さず、Square側で管理

【登録無料】審査結果は最短15分!



Tap to Pay on Androidの料金

初期費用0円
決済手数料3.25%
※オンライン決済は3.25~3.75%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし

Tap to Pay on Androidの決済手段

カード決済決済手数料3.25%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
QRコード決済決済手数料3.25%
PayPayPayPay

Tap to Pay on Androidのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い不可
分割払い不可
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ユーザースキャン方式
オンライン決済ネットショップ作成
デリバリー・テイクアウトの注文サイト作成
メールリンク決済
オンライン請求書
サブスク決済

詳しくはこちら

Tap to Pay on Androidの詳細

決済端末Tap to Pay on Android
Tap to Pay on Android
決済端末の種類Tap to Pay
価格0円
保証期間注文日から1年間
注文日から30日以内の返品なら全額返金
周辺機器スマホまたはタブレット(android・iOS両方に対応)
プリンター(無くても利用可)
本体サイズ66 mm x 10 mm x 66 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
POSレジ連携SquarePOSレジ

Tap to Pay on Androidの入金サイクル

三井住友、みずほ銀行翌営業日
その他の金融機関週1回

Tap to Pay on Androidの審査

審査通過率

Tap to Pay on Androidの導入スピード

導入までの目安申込み当日~3営業日

Tap to Pay on Androidの信頼性とセキュリティ

提供元Square株式会社
業務提携日本三大カード会社の一つである「三井住友カード」との業務提携
CM放映地上波でのCM放送実績あり
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応。
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さずに、Square側で管理。
また、定期的な侵入テストやISO 27001認証を取得し、非常に高いレベルでの不正アクセス対策を行っています。
※ISO 27001認証は、情報の秘密性、完全性、利用可能性の3つを適切に保つための組織の管理体制を定めた国際規格です。
スキミング対策カード情報の暗号化による不正コピー(スキミング)対策

【登録無料】審査結果は最短15分!

4位Square Terminal
(スクエア ターミナル)

Square Terminal(スクエア ターミナル)
決済端末タイプ
ポータブル型オールインワン決済端末

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Square Terminal評価: 初期費用3、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類4、入金サイクル5、審査難易度・導入スピード5、契約の柔軟性5、アフターサポート4、操作性5、POSレジ・決済機能4、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.45/5

Square Terminalの特徴

  • 【プリンター内蔵】これ1台でキャッシュレス決済に対応したPOSレジに|レシートの印刷にも対応!
  • 【リスクなし】契約上の縛りはなく、いつでも解約OK|端末は注文後30日以内なら無料返品できる
  • 【導入の手軽さ】審査結果は申込から最短15分|最短即日からカード決済の導入可

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Terminalの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 3/5
本体価格は39,980円と、他の決済端末と比較すると高額
レシートプリンターは約2~5万円と高額なため、プリンターを持っていない方にとってはコスパに優れている
月額無料で使えるPOSレジ機能を備えているため、キャッシュドロワ(現金を保管する引き出し)を用意すれば、コンパクトなレジ環境を構築できる
月額費用・各種手数料
 4.5/5
決済手数料は一律3.25%
決済手数料以外の費用負担はなし
端末は1年間の保証付き
決済手段の種類
 4/5
全19種の決済手段に対応
クレジットカードやPayPay決済など、国内で利用者の多い決済手段に対応
PayPay以外のQR決済には未対応
入金サイクル
 5/5
入金先口座が「三井住友銀行」or「みずほ銀行」なら決済日の翌営業日に入金
例:4月22日に決済した売上は4月23日に入金
その他の金融機関でも週1回の入金で資金繰りも安心
審査難易度・導入スピード
 5/5
独自の審査基準により、他社端末の審査に落ちた方でも利用できる可能性あり
審査結果は最短15分とすぐにわかる
審査完了後すぐにカード決済に対応できる|最短で即日導入できる
契約の柔軟性
 5/5
契約期間や最低決済額など、契約の縛りは一切なく、いつでも解約できる
アカウント開設無料|サービス利用料は決済手数料のみ
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールまたは電話
購入から1年間の保証あり
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
電話サポートは10:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)
操作性
 5/5
必要なソフトウェアがあらかじめインストールされているため、すぐに使い始めることができる
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ機能付きで、よく決済される商品をショートカット登録可能など、他社に比べて柔軟な設定が可能
POSレジ・決済機能
 4/5
月額無料で利用できる高性能POSレジ機能を搭載
月謝払いに便利なサブスク機能やネットショップ作成、リンク決済などオンライン決済にも対応
他社のPOSレジアプリとの連携には非対応
SquareReaderSquareStand等、一部のSquare製品は対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
三井住友カードとの業務提携により信頼性を担保
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
決済端末にカード情報を残さず、Square側で管理

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Terminalの料金

初期費用39,980円
決済手数料3.25%
※オンライン決済は3.25~3.75%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし

Square Terminalの決済手段

カード決済決済手数料3.25%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
電子マネー決済決済手数料3.25%
iDiD
QUICPayQUICPay
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済決済手数料3.25%
PayPayPayPay

Square Terminalのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い不可
分割払い不可
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ユーザースキャン方式
オンライン決済ネットショップ作成
デリバリー・テイクアウトの注文サイト作成
メールリンク決済
オンライン請求書
サブスク決済

詳しくはこちら

Square Terminalの詳細

決済端末Square Terminal
Square Terminal
決済端末の種類マルチ決済端末
価格39,980円
保証期間注文日から1年間
注文日から30日以内の返品なら全額返金
周辺機器不要
本体サイズ86.4 mm x 63.5 mm x 142.2 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
通信環境Wi-Fi
有線LAN(別売の専用ハブが必要)
POSレジ連携SquarePOSレジ

Square Terminalの入金サイクル

三井住友、みずほ銀行翌営業日
その他の金融機関週1回

Square Terminalの審査

審査通過率

Square Terminalの導入スピード

導入までの目安申込み当日~3営業日

Square Terminalの信頼性とセキュリティ

提供元Square株式会社
業務提携日本三大カード会社の一つである「三井住友カード」との業務提携
CM放映地上波でのCM放送実績あり
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応。
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さずに、Square側で管理。
また、定期的な侵入テストやISO 27001認証を取得し、非常に高いレベルでの不正アクセス対策を行っています。
※ISO 27001認証は、情報の秘密性、完全性、利用可能性の3つを適切に保つための組織の管理体制を定めた国際規格です。
スキミング対策カード情報の暗号化による不正コピー(スキミング)対策

【登録無料】審査結果は最短15分!

5位Square Stand
(スクエア スタンド)

Square Stand(スクエア スタンド)
決済端末タイプ
iPadスタンド型決済端末

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Square Stand評価: 初期費用2、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類4、入金サイクル5、審査難易度・導入スピード5、契約の柔軟性5、アフターサポート4、操作性4.5、POSレジ・決済機能5、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.4/5

Square Standの特徴

  • 【レジ周りをシンプル化】カードリーダー内蔵のiPad用スタンド
  • 【リスクなし】契約上の縛りはなく、いつでも解約OK|端末は注文後30日以内なら無料返品できる
  • 【導入の手軽さ】審査結果は申込から最短15分|最短即日からカード決済の導入可

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Standの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 2/5
本体価格29,980円に加えて、iPadが必要なため、初期費用を抑えたい方には非推奨
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
※すでにPOSレジなどでプリンターをお持ちの場合、SquareStandでも使える可能性があり
月額費用・各種手数料
 4.5/5
決済手数料は一律3.25%

月額利用料や入金手数料など、決済手数料以外の費用負担なし

1年間の保証付き
決済手段の種類
 4/5
全19種の決済手段に対応
クレジットカードやPayPay決済など、国内で利用者の多い決済手段に対応
PayPay以外のQR決済には未対応
入金サイクル
 5/5
入金先口座が「三井住友銀行」or「みずほ銀行」なら決済日の翌営業日に入金
例:4月22日に決済した売上は4月23日に入金
その他の金融機関でも週1回の入金で資金繰りも安心
審査難易度・導入スピード
 5/5
独自の審査基準により、他社端末の審査に落ちた方でも利用できる可能性あり
審査結果は最短15分とすぐにわかる
審査完了後すぐにカード決済に対応できる|最短で即日導入できる
契約の柔軟性
 5/5
契約期間や最低決済額など、契約の縛りは一切なく、いつでも解約できる
アカウント開設無料|サービス利用料は決済手数料のみ
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールまたは電話
購入から1年間の保証あり
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
電話サポートは10:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)
操作性
 4.5/5
決済端末とiPadを一体化できる
決済操作はiPad上の専用アプリを使用
底部が回転式となっており、1台のiPadを操作用・カスタマー用、双方で利用
POSレジ機能付きで、よく決済される商品をショートカット登録可能など、他社に比べて柔軟な設定が可能
持ち運びができない
POSレジ・決済機能
 5/5
月額無料で利用できる高性能POSレジ機能を搭載
他社のPOSレジアプリとの連携に対応
月謝払いに便利なサブスク機能やネットショップ作成、リンク決済などオンライン決済にも対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
三井住友カードとの業務提携により信頼性を担保
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
カードリーダーやiPadにカード情報を残さず、Square側で管理

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Standの料金

初期費用29,980円
決済手数料3.25%
※オンライン決済は3.25~3.75%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし

Square Standの決済手段

カード決済決済手数料3.25%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
電子マネー決済決済手数料3.25%
iDiD
QUICPayQUICPay
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済決済手数料3.25%
PayPayPayPay

Square Standのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い不可
分割払い不可
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ユーザースキャン方式
オンライン決済ネットショップ作成
デリバリー・テイクアウトの注文サイト作成
メールリンク決済
オンライン請求書
サブスク決済

詳しくはこちら

Square Standの詳細

決済端末Square Stand
Square Stand
決済端末の種類iPadスタンド型決済端末
価格29,980円
保証期間注文日から1年間
注文日から30日以内の返品なら全額返金
周辺機器iPad
プリンター(無くても利用可)
本体サイズ319 mm x 240 mm x 181 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び不可
POSレジ連携SquarePOSレジ
Airレジ
スマレジ
Bionly
Ubiregi
poscube
Orange Operation

Square Standの入金サイクル

三井住友、みずほ銀行翌営業日
その他の金融機関週1回

Square Standの審査

審査通過率

Square Standの導入スピード

導入までの目安申込み当日~3営業日

Square Standの信頼性とセキュリティ

提供元Square株式会社
業務提携日本三大カード会社の一つである「三井住友カード」との業務提携
CM放映地上波でのCM放送実績あり
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応。
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さずに、Square側で管理。
また、定期的な侵入テストやISO 27001認証を取得し、非常に高いレベルでの不正アクセス対策を行っています。
※ISO 27001認証は、情報の秘密性、完全性、利用可能性の3つを適切に保つための組織の管理体制を定めた国際規格です。
スキミング対策カード情報の暗号化による不正コピー(スキミング)対策

【登録無料】審査結果は最短15分!

6位stera terminal
(ステラ ターミナル)

stera terminal(ステラ ターミナル)
決済端末タイプ
据置型オールインワン決済端末

クリックで拡大

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stera terminal評価: 初期費用5、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類5、入金サイクル4.5、審査難易度・導入スピード2、契約の柔軟性3.5、アフターサポート5、操作性5、POSレジ・決済機能4、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.2/5

stera terminalの特徴

  • 【決済手数料2.70%~】VISA、Mastercardの決済手数料2.70%~|その他の決済ブランドは一律3.24%
  • 【初期費用0円】高性能なオールインワン決済端末を無料で導入できる
  • 【充実のサポート】契約中は修理・交換無料|レシートロールは何度でも無料発注できる

【初期費用0円】決済手数料2.70%~


stera terminalの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 5/5
オールインワン決済端末「stera terminal」が無料貸与されるため、初期費用は0円
月額費用・各種手数料
 4.5/5
VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%
その他の決済ブランドは一律3.24%
1年間月額無料のお試しプランあり
※お試しプランはVISA、Mastercardの決済手数料3.24%

契約中の故障は何度でも無料で修理・交換
プリンターロール紙は何度でも無料追加発注できる
月額サービス利用料として毎月3,300円(税込)がかかる
売上の入金先が三井住友銀行以外の場合、1回辺り220円(税込)の入金手数料がかかる
決済手数料にかかる消費税の取り扱いを開示していないため、一部の決済ブランドでは消費税分、高くになる可能性あり
※stera terminalの消費税の取扱いについてはこちら(https://hirakudayo.org/stera_tax/)をご覧ください。
決済手段の種類
 5/5
全50種の決済手段に対応
国内利用者の多い決済手段から外国人向けQR決済まで対応
入金サイクル
 4.5/5
入金サイクルは月6回または月2回から選択式
一部の業種は月2回しか選択できない
審査難易度・導入スピード
 1/5
SquareやAirペイなどモバイル決済端末に比べて、審査通過率が低い
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる
QR決済の加盟店審査が長期化しており、申込から導入まで3ヶ月以上かかる可能性あり
契約の柔軟性
 4/5
1年間月額無料で使えるお試しプランあり
契約期間は3年間だが、解約の申し出から45日以内に決済端末を返却すれば違約金の発生なし
3年間未満の解約時に端末が返却できない場合、最大88,000円の違約金が発生する
実店舗を持つ事業者しか導入できない
アフターサポート
 5/5
サポート窓口はメールor電話
契約中の故障は何度でも無料で修理・交換
プリンターロール紙は何度でも無料追加発注できる
電話サポートは平日9:00~17:30
操作性
 4.5/5
4インチと7インチの2つのタッチパネルを搭載し、端末の向きを変えずにスムーズな決済ができる
必要なソフトウェアをあらかじめインストール済みで、すぐに使用可能
持ち運びができない
POSレジ・決済機能
 4/5
月額9,900円のPOSレジ機能付きプランあり
他社のPOSレジアプリとの連携に対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
三井住友銀行とGMOペイメントゲートウェイの共同出資で設立した「SMBC GMO PAYMENT」が提供
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
三井住友カードとVisaの技術を組み合わせた世界最大の不正使用検出レーダーを搭載

【初期費用0円】決済手数料2.70%~


stera terminalの料金

お試しプラン(1年間)
初期費用無料
決済手数料3.24%
入金手数料三井住友銀行無料
その他の銀行1回辺り220円
月額サービス利用料無料
解約金なし
スタンダードプラン
初期費用無料
決済手数料2.70~3.24%
入金手数料三井住友銀行無料
その他の銀行1回辺り220円
月額サービス利用料3300円/月
解約金なし

stera terminalの決済手段

カード決済決済手数料2.70%
※お試しプランは3.24%
VISAVISA
MastercardMastercard
決済手数料3.24%
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
銀聯(UNION PAY)銀聯
電子マネー決済決済手数料3.24%
iDiD
QUICPayQUICPay
nanaconanaco
WAONWAON
楽天Edy楽天Edy
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済決済手数料3.24%
楽天PAY楽天PAY
PayPayPayPay
d払いd払い
auPAYauPAY
メルペイメルペイ
ALIPAY+ALIPAY+詳細
WeChat PayWeChat Pay
Union QRUnion QR

stera terminalのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い対応
分割払い対応
リボ払い対応
ボーナス一括払い対応
QRコード決済ストアスキャン方式
※端末の画面上部のカメラでお客様提示のQRコードを読み取り
オンライン決済不可

stera terminalの決済端末

決済端末stera terminal
決済端末の種類マルチ決済端末
価格0円
保証期間契約中は修理・交換が何度でも無料
契約中はレシートロール紙も無料で追加発注可能
周辺機器不要
本体サイズ108 mm x 266 mm x 100 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び不可
POSレジ連携stera pack POS
ビジコム
POS+
NECモバイル
スマレジ
Uレジ
ローズシステム
ズーズー
フーディ―ポケット

stera terminalの入金サイクル

金融機関を問わず月2回・月6回から選択式

stera terminalの審査

審査通過率

stera terminalの導入スピード

導入までの目安申込みから1.5か月~

stera terminalの信頼性とセキュリティ

提供元SMBC GMO PAYMENT株式会社
(三井住友カードとGMOの合弁会社)
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応。
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正利用対策三井住友カードのセキュリティノウハウとVisaの不正検知システムを融合した世界最大の不正使用検出レーダーを搭載

実施中のキャンペーン・お得情報

お試しプラン

月額費用3300円が1年間無料で導入可能。

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決済端末を無料提供

アプリ対応のマルチ決済端末「stera terminal」を1店舗につき、1台まで無料提供!決済手数料は「2.70%~」と業界最安のため、カード決済の利用額が大きいお店におすすめです。

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【初期費用0円】決済手数料2.70%~

7位Square Register
(スクエア レジスター)

Square Register(スクエアレジスター)
決済端末タイプ
据置型オールインワン決済端末

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Square Register評価: 初期費用1、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類4、入金サイクル5、審査難易度・導入スピード5、契約の柔軟性5、アフターサポート4、操作性4.5、POSレジ・決済機能4、信頼性とセキュリティ5

評価:  4.2/5

Square Registerの特徴

  • 【操作性の高さ】POSレジと連動する2つの大画面ディスプレイを搭載
  • 【リスクなし】契約上の縛りはなく、いつでも解約OK|端末は注文後30日以内なら無料返品できる
  • 【導入の手軽さ】審査結果は申込から最短15分|最短即日からカード決済の導入可

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Registerの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 2/5
本体価格は84,980円と非常に高額
決済端末一体型のPOSレジ端末としても高額であるため、初期費用を抑えたい方には非推奨
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
※すでにPOSレジなどでプリンターをお持ちの場合、SquareRegisterでも使える可能性があり
月額費用・各種手数料
 4.5/5
決済手数料は一律3.25%

月額利用料や入金手数料など、決済手数料以外の費用負担なし

2年間の長期保証付き
決済手段の種類
 4/5
全19種の決済手段に対応
クレジットカードやPayPay決済など、国内で利用者の多い決済手段に対応
PayPay以外のQR決済には未対応
入金サイクル
 5/5
入金先口座が「三井住友銀行」or「みずほ銀行」なら決済日の翌営業日に入金
例:4月22日に決済した売上は4月23日に入金
その他の金融機関でも週1回の入金で資金繰りも安心
審査難易度・導入スピード
 5/5
独自の審査基準により、他社端末の審査に落ちた方でも利用できる可能性あり
審査結果は最短15分とすぐにわかる
審査完了後すぐにカード決済に対応できる|最短で即日導入できる
契約の柔軟性
 5/5
契約期間や最低決済額など、契約の縛りは一切なく、いつでも解約できる
アカウント開設無料|サービス利用料は決済手数料のみ
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールまたは電話
購入から2年間の長期保証あり
注文から30日以内なら使用済みでも無料で返品可能|返送時の送料もSquare負担
電話サポートは10:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)
操作性
 4.5/5
2つの大画面ディスプレイを搭載しているため、操作性や視認性の高さが特徴的
必要なソフトウェアがあらかじめインストールされているため、すぐに使い始めることができる
POSレジ機能付きで、よく決済される商品をショートカット登録可能など、他社に比べて柔軟な設定が可能
持ち運びができない
POSレジ・決済機能
 5/5
月額無料で利用できる高性能POSレジ機能を搭載
月謝払いに便利なサブスク機能やネットショップ作成、リンク決済などオンライン決済にも対応
他社のPOSレジアプリとの連携には非対応

SquareReaderSquareStand等、一部のSquare製品は対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
三井住友カードとの業務提携により信頼性を担保
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
決済端末本体にカード情報を残さず、Square側で管理

【登録無料】審査結果は最短15分!


Square Registerの料金

初期費用84,980円
決済手数料3.25%
※オンライン決済は3.25~3.75%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし

Square Registerの決済手段

カード決済決済手数料3.25%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
電子マネー決済決済手数料3.25%
iDiD
QUICPayQUICPay
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済決済手数料3.25%
PayPayPayPay

Square Registerのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い不可
分割払い不可
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ユーザースキャン方式
オンライン決済ネットショップ作成
デリバリー・テイクアウトの注文サイト作成
メールリンク決済
オンライン請求書
サブスク決済

詳しくはこちら

Square Registerの詳細

決済端末Square Register
Square Register
決済端末の種類オールインワン決済端末
価格84,980円
保証期間注文日から2年間
注文日から30日以内の返品なら全額返金
周辺機器プリンター(無くても利用可)
本体サイズスタッフ操作用ディスプレイ:317.5 mm x 254 mm x 127 mm
カスタマーディスプレイ:174 mm x 44 mm x 174 mm

(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び不可
POSレジ連携SquarePOSレジ

Square Registerの入金サイクル

三井住友、みずほ銀行翌営業日
その他の金融機関週1回

Square Registerの審査

審査通過率

Square Registerの導入スピード

導入までの目安申込み当日~3営業日

Square Registerの信頼性とセキュリティ

提供元Square株式会社
業務提携日本三大カード会社の一つである「三井住友カード」との業務提携
CM放映地上波でのCM放送実績あり
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応。
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さずに、Square側で管理。
また、定期的な侵入テストやISO 27001認証を取得し、非常に高いレベルでの不正アクセス対策を行っています。
※ISO 27001認証は、情報の秘密性、完全性、利用可能性の3つを適切に保つための組織の管理体制を定めた国際規格です。
スキミング対策カード情報の暗号化による不正コピー(スキミング)対策

【登録無料】審査結果は最短15分!

8位STORES決済
(ストアーズ決済)

STORES決済のカードリーダー
決済端末タイプ
モバイル決済端末

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STORES決済評価: 初期費用4.5、月額費用・各種手数料4.5、決済手段の種類3、入金サイクル3.5、審査難易度・導入スピード4.5、契約の柔軟性4.5、アフターサポート4、操作性5、POSレジ・決済機能4、信頼性とセキュリティ4

評価:  4.15/5

STORES決済の特徴

  • 【業界最安】交通系電子マネーの決済手数料1.98%
  • 【初期費用0円】条件達成で決済端末(カードリーダー)が無料
  • 【簡単導入】申し込みから最短3営業日で導入できる

【導入無料】今ならカードリーダーが無料!


STORES決済の評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 4.5/5
申し込みから180日以内に累計10万円以上の決済で、決済端末が無料
決済端末と接続するスマホ・タブレットはiOS・Androidの両方に対応
条件未達成時は、決済端末代19,800円が請求される
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要

※すでにPOSレジなどでプリンターをお持ちの場合、SquareReaderでも使える可能性があり
月額費用・各種手数料
 4.5/5
交通系電子マネーの決済手数料は1.98%
その他の決済ブランドは一律3.24%
入金手数料は無料
決済端末は発送日から1年間の保証付き
管理画面から振込依頼する手動入金の場合、入金額が10万円未満たと200円(税込)の手数料がかかる
保証外の故障時は決済端末代19,800円(税込)がかかる
決済手段の種類
 3/5
対応可能な決済手段は少ない
国内向けのQRコード決済には非対応
入金サイクル
 3.5/5
入金サイクルは自動入金と手動入金から選択式
手動入金は決済日から最短翌々日に入金
自動入金は月1回しか入金されない
手動入金は管理画面上から振込依頼が必要
審査難易度・導入スピード
 4.5/5
申し込みから最短3営業日で導入できる
審査通過率が高く、個人事業主や小規模事業者など審査に不安な方にもおすすめ
契約の柔軟性
 4.5/5
契約期間や最低決済額など契約の縛りはなし
申込日から180日以内に累計10万円以上の決済が確認できない場合、決済端末代として19,800円(税込)がかかる
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールor電話
決済端末は発送日から1年間の保証付き
電話サポートは10:00~18:00(年末年始を除く)
操作性
 5/5
決済操作はスマホまたはタブレット上の専用アプリを使用
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ・決済機能
 4/5
姉妹サービスSTORESレジとの連携に対応
他社のPOSレジアプリとの連携にも対応
決済用のWebページ作成ができるオンライン決済機能あり
POSレジ機能は非搭載
信頼性とセキュリティ
 4/5
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さず、都度カード会社へ送信
他サービスに比べて、提供元の一般消費者に対する知名度が低い

【導入無料】今ならカードリーダーが無料!


STORES決済の料金

初期費用無料
決済手数料1.98~3.24%
入金手数料無料
月額サービス利用料無料
解約金なし

STORES決済の決済手段

カード決済決済手数料3.24%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
電子マネー決済決済手数料1.98%
交通系IC交通系IC詳細
決済手数料3.24%
QUICPayQUICPay
QRコード決済決済手数料3.24%
WeChat PayWeChat Pay

STORES決済のお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い対応
分割払い対応
リボ払い不可
ボーナス一括払い不可
QRコード決済ストアスキャン方式
※スマホまたはタブレットのカメラでお客様提示のQRコードを読み取り
オンライン決済オンライン請求書

※決済用のURLを作成し、オンライン上でのカード決済が可能

STORES決済の決済端末

決済端末STORES決済 カードリーダー
STORES決済 カードリーダー
決済端末の種類モバイル決済端末
価格19,800円
申込から180日以内に累計10万円以上の決済で無料
保証期間発送日から1年間
周辺機器スマホまたはタブレット(android・iOS両方に対応)
プリンター(無くても利用可)
本体サイズ71 mm x 18 mm x 103 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
POSレジ連携STORES レジ
スマレジ
ユビレジ
あっと決済
Bionly
Salon Answer
POS+
Orange Operation
poscube
Loyverse POS
NEXPO
Okage DX Platform
かんたんレジ

STORES決済の入金サイクル

自動入金金融機関を問わず月1回
手動入金
※管理画面から振込依頼
金融機関を問わず翌々営業日

STORES決済の審査

審査通過率

STORES決済の導入スピード

導入までの目安申込みから約3営業日

STORES決済の信頼性とセキュリティ

提供元STORES株式会社
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さずに都度カード会社へ送信。
情報漏洩のリスクを低減します。
スキミング対策カード情報を暗号化することで、不正コピー(スキミング)を防ぎます。
カード情報の暗号化によってスキミング防止

実施中のキャンペーン・お得情報

条件達成で決済端末が無料!

お申し込み完了後180日(約6ヶ月)以内に合計10万円以上の決済を行うと「カードリーダー(通常19800円)」が無料に!「iOS」「android」どちらでも使えるため、手持ちのスマホを使えば導入費用が一切掛かりません。

公式でチェック

【導入無料】今ならカードリーダーが無料!

9位PAYGATE Station L
(ペイゲート ステーション L)

スマレジPAYGATEで提供される決済端末「PAYGATE Station L」
決済端末タイプ
ポータブル型オールインワン決済端末

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タップで拡大

PAYGATE Station L評価: 初期費用5、月額費用・各種手数料3.5、決済手段の種類4.5、入金サイクル3.5、審査難易度・導入スピード2、契約の柔軟性3、アフターサポート4、操作性5、POSレジ・決済機能4、信頼性とセキュリティ5

評価:  3.95/5

PAYGATE Station Lの特徴

  • 【初期費用0円】高性能なオールインワン決済端末を無料で導入できる
  • 【豊富な決済手段】全29種もの決済ブランドに対応
  • 【屋外決済にも対応】無料で使えるPOSレジ+プリンター+4G通信付き

今なら30,800円の端末代が無料!


PAYGATE Station Lの評価

各評価項目ごとの特徴を以下にまとめました。

なお、他の決済端末と比べて相対的にデメリットとなる点についてはで記載しています。

初期費用
 5/5
オールインワン決済端末「PAYGATE Station L」が無料提供されるため、初期費用は0円
月額費用・各種手数料
 3.5/5
決済手数料は3.24%~※詳細は要問合せ
スマレジ導入店舗は手数料割引あり
月額サービス利用料として毎月3,300円(税込)がかかる

入金手数料がかかる※詳細は要問合せ
月額サービス利用料がかかるのに、保証期間が発送から1年間と限定的
決済手段の種類
 4.5/5
全29種の決済手段に対応
国内利用者の多い決済手段に対応
入金サイクル
 3.5/5
売上の入金は月2回と少ない
QR決済分の入金は月1回とさらに少ない
審査難易度・導入スピード
 2/5
SquareやAirペイなどモバイル決済端末に比べて、審査通過率が低い
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる
申し込み状況に応じて最大4ヶ月審査に時間がかかる可能性あり
契約の柔軟性
 3/5
利用開始月(端末到着月)から最低1年間の契約期間がある
1年以内に解約する場合は、違約金として残月数分の月額利用料が掛かる
例:残月数9ヶ月×3300円=29,700円
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールor電話

電話サポートは365日24時間対応
平日9:00〜18:00以外の一部問い合わせは、翌営業日以降の対応となる場合がある
月額サービス利用料がかかるのに、保証期間が発送から1年間と限定的
操作性
 5/5
必要なソフトウェアをあらかじめインストール済みで、すぐに使用可能
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ・決済機能
 4/5
簡易的なPOSレジ搭載|キッチンカーやイベント出店など屋外利用におすすめ
4G通信対応なので、ネット環境がないお店や屋外でも利用できる
スマレジとの連携に対応
他社のPOSレジアプリとの連携には非対応
信頼性とセキュリティ
 5/5
全国43,000店舗で利用されるスマレジが提供
テレビCMの放映による製品の認知度向上
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さず、都度カード会社へ送信

今なら30,800円の端末代が無料!


PAYGATE Station Lの料金

初期費用30,800円
キャンペーン利用で0円
決済手数料3.24%~
※詳細は要問合せ
入金手数料あり
※詳細は要問合せ
月額サービス利用料3,300円/月
解約金1年以内の解約時は
残月数×3300円の違約金あり

PAYGATE Station Lの決済手段

カード決済 決済手数料3.24%
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
銀聯銀聯
電子マネー決済 決済手数料3.24%
iDiD
QUICPayQUICPay
nanaconanaco
WAONWAON
楽天Edy楽天Edy
交通系IC交通系IC詳細
ApplePayApplePay
Google PayGoogle Pay
QRコード決済 決済手数料3.24%
楽天PAY楽天PAY
PayPayPayPay
d払いd払い
auPAYauPAY
メルペイメルペイ
ALIPAYALIPAY
WeChat PayWeChat Pay

PAYGATE Station Lのお支払方法・決済機能

カード決済タッチ決済対応
一括払い対応
2回払い対応
分割払い対応
リボ払い対応
ボーナス一括払い対応
QRコード決済ストアスキャン方式
※端末内蔵のカメラでお客様提示のQRコードを読み取り
オンライン決済不可

PAYGATE Station Lの決済端末

決済端末PAYGATE Station L
スマレジPAYGATEで提供される決済端末「PAYGATE Station L」
決済端末の種類マルチ決済端末
価格30,800円
キャンペーン利用で0円
保証期間決済端末の到着から12ヶ月以内
周辺機器不要
本体サイズ84 mm x 64 mm x 183 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
POSレジ連携スマレジ

PAYGATE Station Lの入金サイクル

カード決済・電子マネー決済の売上分月2回
QRコード決済の売上分月1回

PAYGATE Station Lの審査

審査通過率

PAYGATE Station Lの導入スピード

導入までの目安申込みから約1.5か月

PAYGATE Station Lの信頼性とセキュリティ

提供元株式会社スマレジ
セキュリティ対策PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応
※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策端末上にカード情報を残さずに都度カード会社へ送信。
情報漏洩のリスクを低減します。
スキミング対策カード情報を暗号化することで、不正コピー(スキミング)を防ぎます。
カード情報の暗号化によってスキミング防止

実施中のキャンペーン・お得情報

スマレジ・PAYGATE リリースキャンペーン

導入時に掛かる端末代30,800円(税込)が無料。さらにスマレジユーザーを対象に決済手数料がお得に導入することができます。

今なら30,800円の端末代が無料!

10位PayCAS Mobile

PayCAS Mobile
決済端末タイプ
ポータブル型オールインワン決済端末

クリックで拡大

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PayCAS Mobile評価: 初期費用5、月額費用・各種手数料4、決済手段の種類4.5、入金サイクル3.5、審査難易度・導入スピード2、契約の柔軟性1、アフターサポート4、操作性5、POSレジ・決済機能3.5、信頼性とセキュリティ5

評価:  3.75/5

PayCAS Mobileの特徴

  • 【初期費用0円】今なら通常78,800円の決済端末が無料
  • 決済手数料2.80%~】VISA、Mastercard、PayPayの決済手数料が安い
  • 【周辺機器不要】ソフトバンクSIM対応プリンター内臓のオールインワン決済端末

【導入無料】申込みはこちら


PayCAS Mobileの評価

初期費用
 5/5
オールインワン決済端末「PayCAS Mobile」が無料提供されるため、初期費用は0円
月額費用・各種手数料
 4/5
VISA、Mastercardの決済手数料は2.80%
PayPayの決済手数料は3.08%
入金手数料は無料
JCB系の決済手数料は消費税の課税対象
月額サービス利用料として1980円、電子マネー決済を利用する場合はさらに月額1020円が掛かる
決済手段の種類
 4.5/5
全33種の決済手段に対応
国内利用者の多い決済手段に対応
入金サイクル
 3.5/5
売上の入金は月2回と少ない
審査難易度・導入スピード
 2/5
SquareやAirペイなどモバイル決済端末に比べて、審査通過率が低い
申し込みから導入まで1ヶ月かかる
既に他社端末を導入している店舗では導入できない可能性がある
契約の柔軟性
 1/5
契約期間は4年間
途中解約の場合は、残りの契約期間に応じて最大66,000円の違約金が発生
アフターサポート
 4/5
サポート窓口はメールor電話
電話サポートは365日24時間対応
4年間の長期保証付き
操作性
 5/5
必要なソフトウェアをあらかじめインストール済みで、すぐに使用可能
直感的な操作で誰でも簡単に使用可能
POSレジ・決済機能
 3.5/5
他社のPOSレジアプリとの連携に対応
ソフトバンクSIM対応なので、ネット環境がないお店や屋外でも利用できる
信頼性とセキュリティ
 5/5
QR決済シェアトップのPayPayが提供
クレジットカード情報を国際基準「PCI DSS準拠」で安全に取り扱い
カードリーダーやスマホ、タブレットにカード情報を残さず、都度カード会社へ送信

【導入無料】申込みはこちら


PayCAS Mobileの料金

初期費用無料
決済手数料2.80~3.56%
※税別2.80~3.24%
入金手数料無料
月額サービス利用料月額費用1,980円(税別)/月
電子マネー利用月額費用1,020円(税別)/月
解約金13カ月以内の解約:66,000円
25カ月以内の解約:49,500円
37カ月以内の解約:33,000円
49カ月以内の解約:16,500円

PayCAS Mobileの決済手段

カード決済決済手数料2.80%
VISAVISA
MastercardMastercard
決済手数料3.24%
銀聯(UNION PAY)銀聯
決済手数料3.56%
※税別3.24%
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
電子マネー決済決済手数料3.24%
iDiD
nanaconanaco
WAONWAON
楽天Edy楽天Edy
交通系IC交通系IC詳細
決済手数料3.56%
※税別3.24%
QUICPayQUICPay
QRコード決済 決済手数料3.08%
※税別2.80%
PayPayPayPay
 決済手数料3.24%
※税別2.95%
楽天PAY楽天PAY
d払いd払い
auPAYauPAY
J-Coin PayJ-Coin Pay
メルペイメルペイ
ALIPAYALIPAY
WeChat PayWeChat Pay
雲閃付雲閃付

PayCAS Mobileのお支払方法・決済機能

QRコード決済ストアスキャン方式

※端末上のカメラでお客様提示のQRコードを読み取り
オンライン決済不可

PayCAS Mobileの決済端末

決済端末PayCAS Mobile
PayCAS Mobile
決済端末の種類マルチ決済端末
価格78,800円
PayPayからの申込みで0円
保証期間4年間
周辺機器不要
※ストアスキャン方式で決済する場合はスマホまたはタブレット
本体サイズ78 mm x 57 mm x 175.7 mm
(幅 x 高さ x 奥行き)
持ち運び
POSレジ連携blayn
nRegi-mini
リアレジ

PayCAS Mobileの入金サイクル

金融機関を問わず月2回

PayCAS Mobileの審査

審査通過率

PayCAS Mobileの導入スピード

導入までの目安約1か月

PayCAS Mobileの信頼性とセキュリティ

提供元PayPay株式会社
セキュリティ対策 PCI DSS準拠クレジットカード情報を安全に取り扱うための国際標準に準拠。
なりすましやカード偽造の被害対策にも対応

※PCI DSSは国際カードブランド5社(American Express、Discover、JCB、Mastercard®、VISA)が定めた、カード会員情報の保護に関する安全基準。
不正アクセス対策 端末にカード情報を残さずに都度カード会社へ送信。

情報漏洩のリスクを低減します。
スキミング対策 カード情報を暗号化することで、不正コピー(スキミング)を防ぎます。

カード情報の暗号化によってスキミング防止

【導入無料】申込みはこちら

部門別ランキング

初めてのキャッシュレス導入におすすめの決済端末ランキング

初めてキャッシュレス決済を導入する際には、以下の3つのポイントを考慮すると良いでしょう。

  • 契約期間の縛りがなく、いつでも解約が可能なもの。
  • 初期費用が低く、導入しやすいもの。
  • 入金サイクルが短く、資金繰りに影響が少ないもの。

さらに、国内で広く使用されている決済方法に対応した端末を選ぶことが重要です。

現在、最も広く使われているのはクレジットカード決済です。

また、スマホの普及によって、QRコード決済も急速にシェアを拡大しています。特にPayPayはQRコード決済の中でも高いシェアを占めており、キャッシュレス導入の際には欠かせない存在となっています。

これらを考慮した上で、初めてキャッシュレス決済に対応する場合におすすめの決済端末は以下の通りです。

スクロールできます
順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
本体価格は4,980円
iOS・Android両方に対応
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
売上金は最短翌営業日入金
審査結果は申込後すぐわかる
もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位Airペイ
Airペイのカードリーダー
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
全63種の決済手段に対応
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
Androidには非対応
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
保証期間が6ヶ月と短い
公式サイト
3位stera terminal
初期費用0円
全50種の決済手段に対応

VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%
その他の決済ブランドは一律3.24%
1年間月額無料のお試しプランあり
故障時は何度でも無料で修理・交換
もっと詳しく
月額費用3,300円が掛かる
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる
持ち運びができない
公式サイト

コストを重視する方におすすめの決済端末ランキング

少しでもコストを抑えるには、決済端末にかかるトータルの費用を把握することが大切です。

決済端末にかかる費用
初期費用
  • 端末代
  • 周辺機器の代金
ランニングコスト
  • 決済手数料
  • 入金手数料
  • 月額サービス利用料
  • 端末の修理・交換費用

決済端末を無料提供することで初期費用0円を謳うサービスであっても、周辺機器は加盟店側で用意する必要があったり、端末故障時の修理・交換費用に数万円かかる場合があります。

また、決済手数料の相場は3.24%ですが、2%台で利用できる決済端末も存在します。しかし、手数料が低い代わりに月額サービス利用がかかることが多く、一定額以上の決済がない場合には、かえってコストが高くつく可能性があります。

これらを考慮した上で、コストを重視する方におすすめの決済端末は以下の通りです。

スクロールできます
順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
本体価格4,980円
iOS・Android両方に対応
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
注文から30日以内なら無料返品OK
1年間の端末保証付き

もっと詳しく
スマホまたはタブレットは加盟店で用意
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
公式サイト
2位Airペイ
Airペイのカードリーダー
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
保証期間が6ヶ月と短い
保証期間後の修理・交換費用は20,167円(税込)
公式サイト
3位stera terminal
初期費用0円
VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%
その他の決済ブランドは一律3.24%
1年間月額無料のお試しプランあり
故障時は何度でも無料で修理・交換

もっと詳しく
月額費用3,300円が掛かる
入金先が三井住友銀行口座以外だと手数料負担あり
持ち運びができない
公式サイト

決済手段の種類を重視する方におすすめの決済端末ランキング

対面取引におけるキャッシュレス決済は、「カード決済」「電子マネー」「QRコード決済」の3つに分類されます。

さらに、各決済方法ごとに複数の決済ブランドが存在します。

国内における主要決済ブランド

カード決済
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
電子マネー決済
iDiD
QUICPayQUICPay
nanaconanaco
WAONWAON
交通系IC交通系IC詳細
QRコード決済
楽天PAY楽天PAY
PayPayPayPay
d払いd払い
auPAYauPAY

特に利用者が多いのは、「VISA」「Mastercard」「JCB」「PayPay」の4ブランドです。

また、業種や取り扱う商品・サービス、客層、価格帯に応じてよく利用される決済ブランドも存在します。たとえば、AMEXは高価な商品を扱う店舗や高級レストランでの利用が多いです。このように、お店に合わせた決済手段を提供することが重要です。

しかし、自身のお店の決済手段のニーズがはっきりわからないという方も少なくないでしょう。そんなときは、多くの決済手段に対応する決済端末を導入することで、機会損失を防げます。

これらを考慮した上で、決済手段の種類を重視する方におすすめの決済端末は以下の通りです。

スクロールできます
順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Airペイ
Airペイのカードリーダー
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
全63種の決済手段に対応
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
Androidには非対応
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
保証期間が6ヶ月と短い
公式サイト
2位stera terminal
初期費用0円
全50種の決済手段に対応

VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%
その他の決済ブランドは一律3.24%
1年間月額無料のお試しプランあり
故障時は何度でも無料で修理・交換
もっと詳しく
月額費用3,300円が掛かる
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる
持ち運びができない
公式サイト
3位PayCAS Mobilepaycas初期費用0円
全33種の決済手段に対応
VISA、Mastercardの決済手数料は2.80%
PayPayの決済手数料は3.08%
ソフトバンクSIM対応のため、ネット環境がないお店や屋外でも利用

もっと詳しく
月額費用1980~3,300円が掛かる
契約期間は4年間
最大66,000円の違約金あり
申し込みから導入まで1ヶ月かかる
公式サイト

インバウンド対応(外国人観光客)におすすめの決済端末ランキング

インバウンド(外国人観光客)需要に対応する上で、キャッシュレス決済の導入は欠かせません。

国を問わず、人気の決済手段はクレジットカードで、VISAやMastercardといった国際ブランドへの対応は必須といっても過言ではありません。

また、東アジアではQRコード決済の普及が進んでいます。中国や韓国からの観光客をターゲットにする場合、各国で利用されるQRコード決済にも対応することが望ましいです。

これらを考慮した上で、インバウンド対応(外国人観光客)におすすめの決済端末は以下の通りです。

スクロールできます
順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Airペイ
Airペイのカードリーダー
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
7種の国際カードブランドに対応
アジア各国で利用されるQRコード決済に対応
導入後は決済手数料以外の費用負担なし


もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
Androidには非対応
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
保証期間が6ヶ月と短い
公式サイト
2位stera terminal
初期費用0円
VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%

7種の国際カードブランドに対応
アジア各国で利用されるQRコード決済に対応
1年間月額無料のお試しプランあり
故障時は何度でも無料で修理・交換
もっと詳しく
月額費用3,300円が掛かる
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる
持ち運びができない
公式サイト
3位PayCAS Mobilepaycas初期費用0円
VISA、Mastercardの決済手数料は2.80%
PayPayの決済手数料は3.08%
7種の国際カードブランドに対応
中国向けのQRコード決済に対応

もっと詳しく
月額費用1980~3,300円が掛かる
契約期間は4年間
最大66,000円の違約金あり
申し込みから導入まで1ヶ月かかる
公式サイト

入金サイクルを重視する方におすすめの決済端末ランキング

キャッシュレス決済による売上は、現金として手元に入るまでには時間がかかります。決済サービスによって定められた入金サイクルに従って、後日指定口座へと振り込まれるためです。

特に、資金に余裕のない個人事業主や新規開業者は、入金サイクルがキャッシュフローに大きな影響を及ぼすため、短いサイクルのサービスを選ぶ必要があります。

入金サイクルはサービスによって異なり、翌日には入金されるものもあれば、1ヶ月分の売上が翌月末に一括で入金されるものもあります。

また、入金サイクルが短いとしても、その都度振込手数料が発生することがあります。不要な手数料を避けるためには、手数料が無料のサービスを選ぶと良いでしょう。

ここでは、入金サイクルが短く、手数料の負担が少ない決済端末をランキング形式にしました。

スクロールできます
順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
売上金は最短翌営業日入金
決済手数料は一律3.25%
入金手数料は無料
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
三井住友・みずほ銀行口座以外は週1回入金
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位stera terminal
売上金は最大月6回入金
初期費用0円
VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%
その他の決済ブランドは一律3.24%
1年間月額無料のお試しプランあり

もっと詳しく
一部業種は月2回入金
入金先が三井住友銀行口座以外だと手数料負担あり
月額費用3,300円が掛かる
持ち運びができない
公式サイト
3位Airペイ
Airペイのカードリーダー
売上金は最大月6回入金
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
入金手数料は無料

導入後は決済手数料以外の費用負担なし
もっと詳しく
三井住友・みずほ・三菱UFJ以外は月3回入金
QR決済分のみ月1回入金
ゆうちょ銀行は利用不可
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
公式サイト

導入を急ぐ方におすすめの決済端末ランキング

決済端末の導入にかかる期間は、提供元によって様々です。端末によっては即日での導入が可能ですが、中には1ヶ月半から4ヶ月以上かかるものもあります。

そのため、お店のオープンに合わせて決済端末を導入する場合、事前に導入までのおおよその期間を把握しておく必要があります。

導入に時間がかかる決済端末を検討中であれば、導入が早い決済端末を同時に申し込むことで、キャッシュレス決済が使えない状態を避けることができます。また、予備端末としても活用できるため、メイン端末の故障にも備えることができます。

ランキングは申込みから利用開始までの期間を基準にしており、導入を急ぐ方におすすめです。

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順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Tap to Pay
Tap to Pay on Android
審査期間は最短15分~3営業日
専用の端末不要なため、審査後すぐに利用開始できる

初期費用0円
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位Square Reader
Square Reader
審査期間は最短15分~3営業日
本体価格4,980円
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
端末の注文と受取が必要
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
3位Airペイ
Airペイのカードリーダー
審査結果は最短3日
申し込みから利用開始まで約10日
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
端末の受取が必要
利用開始直後はVISA、Mastercard、銀聯のみ利用可
全ての決済手段の利用開始には約1ヶ月半かかる
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
公式サイト

審査が不安な方におすすめの決済端末ランキング

決済端末を導入する上で、加盟店審査は避けて通れません。

加盟店審査は「不正利用の防止」「代未回収のリスク対策」を目的に行われます。事業形態や業種、取り扱う商品やサービスの基本情報から、キャッシュレス決済の過去の不正使用、法的問題、信用取引でのトラブルの有無に至るまで、広範囲にわたって調査されます。

各決済サービスによって加盟店審査の基準は異なり、審査に落ちた場合その理由は開示されません。しかし、一度審査に落ちても、別のサービスでは通過することがあります。

これらを考慮した上で、審査が不安な方におすすめの決済端末は以下の通りです。

スクロールできます
順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
途上審査重視型
審査期間は最短15分~3営業日
本体価格4,980円
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位STORES決済
STORES決済のカードリーダー
申し込みから利用開始まで最短3営業日
条件達成でカードリーダーが無料
交通系電子マネーの決済手数料は1.98%

もっと詳しく
対応可能な決済手段が少ない
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
公式サイト
3位Airペイ
Airペイのカードリーダー
審査結果は最短3日
申し込みから利用開始まで約10日
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし

もっと詳しく
利用開始直後はVISA、Mastercard、銀聯のみ利用可
全ての決済手段の利用開始には約1ヶ月半かかる
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
公式サイト

個人事業主におすすめの決済端末ランキング

事業規模が小さく、資金に余裕のない個人事業主が決済端末を選ぶ際に重視すべきポイントは以下の通りです。

  • 入金サイクルが短く、キャッシュフローへの影響が少ない
  • 導入にかかる初期費用の負担が少ない
  • 決済手数料以外のランニングコストがかからない

これから開業予定の方は「POSレジをどうするか」という点も検討すると良いでしょう。具体的な選択肢は以下の3通りです。

  • POSレジ機能が組み込まれた端末を選ぶ
  • 別のPOSレジと連携して使用する
  • POSレジとの連携を必要としない

また、売上規模が小さい場合には、契約に柔軟性があり、シンプルな料金設定で利用できる決済端末を選ぶことをおすすめします。

これらを考慮した上で、個人事業主におすすめの決済端末は以下の通りです。

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順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
本体価格4,980円
売上金は最短翌営業日入金
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
月額無料のPOSレジ機能あり
他社POSレジとの連携にも対応


もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位Airペイ
Airペイのカードリーダー
今ならiPadとカードリーダー無料
売上金は最大月6回入金
決済手数料は3.24%
※COIN+のみ1.08%

全63種の決済手段に対応
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
Airレジとの連携に対応

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
保証期間が6ヶ月と短い
公式サイト
3位Square TerminalSquare Terminalレシートプリンター内蔵
売上金は最短翌営業日入金
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
月額無料のPOSレジ機能あり

もっと詳しく
本体価格39,980円
他社POSレジとの連携不可
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト

デザイン重視で選ぶおすすめ決済端末ランキング

ブランドイメージや高級感を大切にするお店では、デザイン性に優れた決済端末を選ぶことが重要です。顧客には最新の技術やトレンドへの敏感さをアピールし、信頼感とブランドイメージを向上させることができます。

また、デザイン性の高い決済端末は見た目だけでなく、使いやすさや機能性の面でも先進的であることが多いです。そのため、よりスムーズな会計処理が可能になり、顧客満足度の向上にもつながります。

つまり、デザイン重視で決済端末を選ぶことは、店舗のイメージ向上に加え、効率的な運営を実現します。

これらを考慮した上で、デザイン重視で選ぶおすすめ決済端末は以下の通りです。

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順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
本体価格4,980円
売上金は最短翌営業日入金
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
月額無料のPOSレジ機能あり
他社POSレジとの連携にも対応


もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位Square TerminalSquare Terminalレシートプリンター内蔵
売上金は最短翌営業日入金
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
月額無料のPOSレジ機能あり

もっと詳しく
本体価格39,980円
他社POSレジとの連携不可
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
3位Square StandiPadスタンド型の決済端末
売上金は最短翌営業日入金
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
月額無料のPOSレジ機能あり
他社POSレジとの連携にも対応


もっと詳しく
本体価格29,980円
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト

決済端末の種類別ランキング

決済端末の特徴

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モバイル決済端末
オールインワン決済端末
(ポータブル型)

オールインワン決済端末
(据置型)

メリットコンパクトなので場所を取らない
導入が早いものが多い
持ち運びができる
柔軟な契約
機能性が高い
周辺機器が不要
持ち運びができる
契約の縛りがあるものが多い
機能性が高い
周辺機器が不要
有線接続なので安定した決済が行える
契約の縛りがあるものが多い
デメリットスマホやタブレットが必要
紙のレシート印刷には別途プリンターが必要
導入に時間がかかるものが多い
月額費用が掛かるものが多い
レジカウンターでしか決済できない
導入に時間がかかるものが多い
月額費用が掛かるものが多い

モバイル決済端末(カードリーダー型)ランキング

モバイル決済端末(カードリーダー型)は、手のひらサイズのカードリーダーをスマホまたはタブレットとBluetoothで接続して使用する決済端末です。

モバイル決済端末の仕組み

決済操作は、スマホまたはタブレット上の決済用アプリから行うため、誰でも簡単に使うことができます。また、決済端末本体に求められる機能が最小限なため、低コストかつコンパクトで場所を取りません。

さらに、バッテリーを内蔵しているので持ち運ぶことができ、飲食店の客席での決済や野外イベントなど、多彩な用途で利用することができます。

契約の柔軟性も高いことから、初めてキャッシュレス決済を導入する方にもおすすめです。

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順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Reader
Square Reader
本体価格は4,980円
iOS・Android両方に対応
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
審査結果は最短15分、即日導入可

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位Airペイ
Airペイのカードリーダー
今ならiPadとカードリーダー無料
決済手数料は3.24%

※COIN+のみ1.08%
全63種の決済手段に対応
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
申込みから約10日で導入できる

もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
Androidには非対応
解約時にiPadとカードリーダーの返却が必要
保証期間が6ヶ月と短い
公式サイト
3位STORES決済
STORES決済のカードリーダー
条件達成でカードリーダーが無料
iOS・Android両方に対応

交通系電子マネーの決済手数料は1.98%
その他の決済ブランドは一律3.24%
申し込みから最短3営業日で導入できる
もっと詳しく
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
対応可能な決済手段が少ない
申込日から180日以内に累計10万円以上の決済が確認できない場合、決済端末代として19,800円(税込)がかかる
公式サイト

ポータブル型オールインワン決済端末ランキング

オールインワン決済端末は、1台で使えるキャッシュレス決済専用の端末です。ポータブル型にはバッテリーが内蔵されているため、持ち運ぶことができ、屋外でも利用できます。

POSレジ機能を搭載したものもあり、キャッシュドロア(現金を保管する引き出し)と組み合わせれば、コンパクトなレジ環境を構築することができます。

端末によっては月額費用が発生したり、契約期間の縛りがあるため、導入前に条件をチェックしておくようにしましょう。

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順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位Square Terminal
Square Terminal
月額無料の高性能なPOSレジ機能を搭載
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
審査結果は最短15分、即日導入可

もっと詳しく
本体価格39,980円
PayPay以外のQR決済には未対応
公式サイト
2位PAYGATE Station LスマレジPAYGATEで提供される決済端末「PAYGATE Station L」初期費用0円
全29種の決済手段に対応
簡易的なPOSレジ機能搭載
4G通信対応のため、ネット環境のないお店や屋外でも利用可

もっと詳しく
決済手数料・入金手数料の詳細は要問合せ
月額費用3,300円が掛かる
1年間の契約期間あり
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる

公式サイト
3位PayCAS Mobile
初期費用0円
全33種の決済手段に対応
VISA、Mastercardの決済手数料は2.80%
PayPayの決済手数料は3.08%
ソフトバンクSIM対応のため、ネット環境がないお店や屋外でも利用

もっと詳しく
月額費用1980~3,300円が掛かる
契約期間は4年間
最大66,000円の違約金あり
申し込みから導入まで1ヶ月かかる
公式サイト

据置型オールインワン決済端末ランキング

据置型のオールインワン決済端末は、常に電源に接続する必要があるため、持ち運びができず、レジカウンターに設置して利用します。

そのため、実店舗を持つ事業者が主な対象となります。また、レジカウンターでしか使えないので、レストランでの客席での決済や、家具店や家電店のショールームなどレジ以外で決済したいお店には不向きです。

端末によっては月額費用が発生したり、本体価格が高額であるため、導入前にチェックしておきましょう。

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順位決済端末特徴注意点公式サイト
1位stera terminal
初期費用0円
全50種の決済手段に対応
VISA、Mastercardの決済手数料は2.70%

その他の決済ブランドは一律3.24%
1年間月額無料のお試しプランあり
故障時は何度でも無料で修理・交換
もっと詳しく
月額費用3,300円が掛かる
申込から導入まで1ヶ月半以上かかる
持ち運びができない
公式サイト
2位Square Register
Square Register(スクエアレジスター)
2つの大画面ディスプレイを搭載
月額無料の高性能なPOSレジ機能を搭載
2年間の長期保証付き
決済手数料は一律3.25%
導入後は決済手数料以外の費用負担なし
審査結果は最短15分、即日導入可

もっと詳しく
本体価格は84,980円と非常に高額
紙のレシート印刷には、別途プリンターが必要
PayPay以外のQR決済には未対応
持ち運びができない
公式サイト

ランキングの評点基準とそれぞれの重要性

この記事では、各決済端末を比較し、以下の10項目を基準に点数を付けています。

各決済端末の評価は、キャンペーンや機能の追加により、随時更新されています。

各項目の詳細と重要性について解説します。なお、導入するお店の業種や規模によって重視する度合いが変わってくるので、ランキングと合わせて自身が重視する項目のポイントが高い端末を選ぶことをおすすめします。

評点基準.01|初期費用

評価ポイント
決済端末の費用

各端末の購入に必要な直接的な費用。

周辺機器の必要性

端末の利用に周辺機器(スマホやタブレット、プリンターなど)が必要であるか。

セットアップ費用

端末の設置や初期設定に必要な費用。

その他初期設定に必要な料金

導入時にかかる上記以外の費用。

「初期費用」は、決済端末の導入時に加盟店側負担する費用です。

導入時に、決済端末を無料提供するサービスも少なくありませんが、以下の点に注意が必要です。

  • 周辺機器は加盟店側で用意する必要がある
  • 故障時の修理・交換費用は加盟店負担となることが多い

とくに、長期的な運用コストを考慮するなら、端末の保証期間と修理・交換費用は重要なチェックポイントです。

これらの費用は、初期費用というよりランニングコストに含まれるため、評点基準.02|月額費用・各種手数料」の評価ポイントとしています。

コストを重視する方は、初期費用だけでなく、これらも合わせて検討するようにしましょう。

評点基準.02|月額費用・各種手数料

評価ポイント
決済手数料

各決済手段に応じた手数料率(相場は3.24%)

月額費用

定期的に発生するサービス利用料。

入金手数料

売上の銀行口座への振込時にかかる手数料。

保証期間・交換費用

決済端末に故障や不具合が生じた際の保証期間と保証外の場合の交換費用。

その他、継続的に発生する費用

継続的に発生する上記以外の費用。

「月額費用・各種手数料」は、決済端末の導入後に発生する費用です。

導入後に発生する負担は、決済サービスによりますが、共通して発生するのは決済手数料です。決済手数料は、決済ブランドごとに料率が定められており、その決済ブランドの売上に対しての割合で負担します(相場3.24%)

また、一部の決済サービスでは月額費用が必要です。これらのサービスの多くは、高性能なオールインワン端末を初期費用0円で提供しています。

さらに、他社に比べて低い決済手数料、修理・交換を制限なく無料対応するもの、モバイルデータ通信による通信環境が提供されるなど、月額費用が発生する分、付加価値があります。

ただし、月額費用がかかるサービスの方が審査が厳しく、導入に時間がかかります。また、契約の縛りがあるなど柔軟性に欠けることも珍しくないため、導入の際には注意が必要です。

評点基準.03|決済手段の種類

評価ポイント
決済ブランドの種類

決済端末が対応する具体的な決済手段の種類。

国内利用者の多い決済手段への対応

国内で広く使用されている決済手段(例:VISA、Mastercard、JCB、PayPay等)への対応状況。

外国人観光客向けの決済手段への対応

国際的な決済ブランドや、外国人観光客に人気のある決済手段(例:Alipay、WeChat Payなど)への対応状況。

対面におけるキャッシュレス決済は、「カード決済」「電子マネー」「QRコード決済」の3つに分類されます。これら全ての決済手段に対応しており、多くの決済ブランドに対応しているサービスほど、評価が高くなります。

また、単に対応する決済手段の数が多いだけでなく、国内で利用率の高いキャッシュレス決済にしっかり対応しているかどうかが重要です。

さらに、国際的な決済ブランドや外国人観光客に人気のある決済手段に対応しているサービスを選ぶことで、インバウンド需要にも対応できます。

評点基準.04|入金サイクル

評価ポイント
基本的な入金サイクル

決済した日から入金されるまでの期間。
(例:「月末締め翌月末入金」、「5日毎締め翌々営業日入金」、「翌営業日入金」など)

特定条件による入金サイクルの違い

入金先の金融機関、使用される決済手段、売上金額によって入金サイクルがどのように変動するか。
(例:「特定の金融機関では翌営業日に入金されるが、その他の金融機関では週1回の入金となる」など)

「入金サイクル」とは、キャッシュレス決済を行った日から入金されるまでの期間や周期を指します。

入金サイクルの期間は「決済した翌日に入金されるもの」から「1ヶ月後に入金されるもの」まで様々です。

キャッシュレス決済では、売上がすぐに現金として手元に入るわけではありません。資金に余裕がない場合、キャッシュフローに影響が出ることがあり、最悪の場合、黒字倒産につながる可能性もあります。

入金サイクルが短いサービスを選ぶことで、キャッシュレス化に伴う資金繰りの影響を最小限に抑えることができます。

評点基準.05|審査難易度・導入スピード

評価ポイント
申し込みから利用開始までの期間

申し込みから実際にサービスを利用開始するまでの平均的な期間。加盟店審査や端末の配送なども期間も含まれる。

申込み手続きの簡単さ

申込手順、書類提出の必要性とその数。
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審査通過率

加盟店審査の厳しさや審査基準。対象とする業種や商品、取引方法に対する審査の柔軟性や、審査基準が影響。

決済端末の導入にかかる期間は、提供元によって大きく異なります。

傾向として、スマホやタブレットと接続して使用するモバイル決済端末の導入は早く、オールインワン決済端末の導入には時間がかかります。

導入に時間がかかる決済端末を選ぶ場合は、審査に落ちるリスクを考慮して、導入が早い決済端末も併せて申し込むことをおすすめします。そうすることで、一つのサービスの審査が完了するまで、他の端末を予備機として使用することができます。

評点基準.06|契約の柔軟性

評価ポイント
契約上の縛り
  • 契約期間: 契約に必要な最小期間。
  • 最低決済金額: 毎月または他の指定期間に達成する必要がある決済金額の最低限度。
  • その他の契約条件: 利用開始に必要な条件や制約。
解約時の費用負担
  • 違約金: 契約期間内に解約する場合に発生する可能性のある違約金。
  • 返却が必要な機材: 使用していた決済端末や関連機器の返却要件。
  • その他解約関連費用: 解約における追加費用や手数料。

決済端末によっては、契約期間や最低決済金額が定め