Airペイ(エアペイ)とは?実際に利用している事業者が特徴からデメリット、他社との比較まで徹底解説

Airペイ(エアペイ)の基本情報

  • キャンペーンカードリーダーが無料
料金

実質無料

無料

3.24~3.74%

料金
対応決済の種類
導入スピード
入金サイクル
サポート対応
決済機能
総合点
25点/30点
決済ブランドの種類全31種
  • 全7種
  • VISA
    決済手数料3.24%
    Mastercard®
    決済手数料3.24%
    AMEX
    決済手数料3.24%
    JCB
    決済手数料3.74%
    DinersClub
    決済手数料3.74%
    Discover
    決済手数料3.74%
    銀聯
    決済手数料3.74%
  • 全12種
  • iD
    決済手数料3.74%
    QUICPay
    決済手数料3.74%
    suica
    決済手数料3.24%
    PASMO
    決済手数料3.24%
    Kitaca
    決済手数料3.24%
    tolCa
    決済手数料3.24%
    manaca
    決済手数料3.24%
    ICOCA
    決済手数料3.24%
    SUGOCA
    決済手数料3.24%
    nimoca
    決済手数料3.24%
    はやかけん
    決済手数料3.24%
    ApplePay
    決済手数料3.24~3.74%
  • 全12種
  • LINE PAY
    決済手数料3.24%
    PayPay
    決済手数料3.24%
    d払い
    決済手数料3.24%
    auPAY
    決済手数料3.24%
    J-Coin Pay
    決済手数料3.24%
    ALIPAY
    (中国)
    決済手数料3.24%
    ALIPAY HK
    (香港)
    決済手数料3.24%
    WeChat Pay
    (中国)
    決済手数料3.24%
    kakaopay
    (韓国)
    決済手数料3.24%
    Union QR
    (中国)
    決済手数料3.24%
    touch'n go
    (マレーシア)
    決済手数料3.24%
    ezlink
    (シンガポール)
    決済手数料3.24%
決済サービス詳細
  • 審査期間
  • 最短3営業日

  • 入金サイクル
  • 月3回or月6回

  • 入金手数料
  • 無料
  • サポート対応
  • 年中無休9:30~23:00

周辺機器
  • カードリーダー
  • 無料
    キャンペーン中

  • モバイル端末
  • 利用者が用意

  • 対応OS
  • iOSのみ

  • レシートプリンター
  • 必要な場合は別途購入

決済機能
  • 対面決済
  • 対応対応
  • オンライン決済
  • 非対応非対応
  • 継続課金・月額課金
  • 非対応非対応
  • 請求書決済
  • 非対応非対応
POINT!
  • 業界最多水準の全31種の決済ブランドに対応!
  • 中国人向けQR決済サービス&銀聯カードに対応◎
  • 汎用性が高くバランスの取れたサービスを提供

目次

Airペイ(エアペイ)とはどんなサービス?わかりやすく解説

Airペイ(エアペイ)』は、「クレジットカード決済」「電子マネー決済」「QRコード決済」など全31種のキャッシュレス決済に対応できるサービスです。

「PayPay」や「LINEPay」のような決済ブランドではなく、店舗向け「決済端末」及び「決済サービス」です。

決済処理は、「モバイル端末(スマホorタブレット)」「カードリーダー」をBluetooth接続して行います。

そのため、導入費用が安く、事業者規模を問わず、簡単にキャッシュレス対応することができます。

Airペイ(エアペイ)』では、現在実施中の「0円スタートキャンペーン 」にて、「カードリーダー」を無料提供しているため、手持ちのiPadまたはiPhoneを利用することで実質無料で導入可能です。

Airペイ(エアペイ)』の利用に掛かる費用は、3.24%~3.74%の決済手数料のみで月額固定費や入金手数料などは一切掛かりません。

『Airペイ(エアペイ)』の提供事業者は「リクルートライフスタイル」

Airペイ(エアペイ)』は株式会社リクルートライフスタイルが提供するサービスです。

「リクルートライフスタイル」は、ホットペッパーやじゃらんなど、多数のメディア事業、飲食店や美容院といった店舗向けの集客・販促支援を行っている会社です。

「リクルートライフスタイル」の提供サービス一例

Airペイ(エアペイ)』の他にも、台帳サービス「レストランボード」「サロンボード」、POSレジサービス「Airレジ」など様々な店舗向けのツールを提供しております。

Airペイ(エアペイ)の対象業種

Airペイ(エアペイ)』は、実店舗事業者を対象したサービスです。

実際に導入している事業者は以下のような業種が挙げられます。

  • 飲食店
  • 美容室
  • 小売店
  • ホテル・旅館などの宿泊施設
  • 医療機関
  • コワーキングスペース

Airペイ導入事例

基本的にはお店を持つ事業者であれば、利用することが出来ます。

ただし、対面決済が前提であるため、通販事業のようなオンライン決済を行うことは出来ません

事業形態は「法人」「個人事業主」どちらも対象

Airペイ(エアペイ)』は、事業者規模を問わず導入できるため、個人事業主や中小企業でも利用可能です。

事業年数が短い場合には、審査に落ちてしまうこともあるようですが、僕が過去に申し込みを行った開業1年目の飲食店でも審査が通りました

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モバイル決済サービス『Airペイ(エアペイ)』は、1台で主要クレジットカード・電子マネーまで業界最安水準の手数料で利用可能です。お店の規模・業種問わず利用可能なことから個人事業主・小規模飲食店といった事業者にも人気のサービスです。この記事で[…]

ただし、学習塾やジムの月謝といった継続課金には対応しておりません

継続課金に対応したい場合は、「Square(スクエア)」を利用すると良いでしょう。

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!

Airペイ(エアペイ)の料金

Airペイ(エアペイ)の料金表
キャンペーン適用通常時
導入費用カードリーダー0円20167円(税込)
モバイル端末iPadまたはiPhoneを店舗側で用意
月額固定費0円
決済手数料3.24%~3.74%
振込手数料0円
解約金0円

Airペイ(エアペイ)』では現在、カードリーダーを無料提供しております。

そのため、導入時にかかる費用は、iOS端末(iPadまたはiPhone)代のみです。

以前、実施していた『キャッシュレス導入0円キャンペーン』では、iPadを無料提供しておりましたが、2021年5月上旬をもって終了してしまいました。

導入後にかかる費用は、決済手数料(3.24~3.74%)のみ

月額固定費や入金手数料等は、一切掛かりません。

今ならカードリーダーが無料!

【決済方法は全31種クレジットカード・電子マネー・QRコード決済に対応

Airペイ(エアペイ)』の対応決済方法は全31種と業界最多の水準です。

対応可能な決済方法は、

  • クレジットカード決済(全7種
  • 電子マネー決済(全12種
  • QRコード決済(全12種

上記に対応することが可能です。

日本国内の主要キャッシュレス決済のほとんどに対応できるだけでなく、外国人向けQRコード決済などインバウンド需要にも対応することが可能です。

決済手数料は、決済ブランド毎に「3.24%」「3.74%」いずれかの料率に分けられます。

「以下の決済ブランドは3.74%」「他の決済ブランドは3.24%」で利用することができます。

  • Airペイ
  • JCBJCB
    決済手数料3.74%
    Diners ClubDiners Club
    決済手数料3.74%
    DiscoverDiscover
    決済手数料3.74%
    銀聯(UnionPay)銀聯
    決済手数料3.74%
    iDiD
    決済手数料3.74%
    QUICPayQUICPay
    決済手数料3.74%

各決済ブランドの決済手数料は、事業者規模や決済額を問わず、一律3%台と業界最低水準で利用することができます。

以下の記事での解説している通り、他社サービスと比べても決済手数料は低く導入費用も無料なため、店舗の費用負担が少ないサービスといえます。

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「クレジットカードをお店に導入したいけど、決済手数料(加盟店手数料)が安いサービスはどこ?」そんなお持ちの事業者の方に向けて「各サービスのカード手数料比較(ブランド別)」「決済手数料に関するお得なキャンペーンを実施しているサービス」「クレジ[…]

つづいて、各決済方法別に対応している決済ブランド決済手数料について詳しく解説していきます。

クレジットカード決済全7種の対応ブランドと決済手数料

Airペイ(エアペイ)の対応クレジットカードブランド・決済手数料
  • 全7種
  • VISA
    決済手数料3.24%
    Mastercard®
    決済手数料3.24%
    AMEX
    決済手数料3.24%
    JCB
    決済手数料3.74%
    DinersClub
    決済手数料3.74%
    Discover
    決済手数料3.74%
    銀聯
    決済手数料3.74%

全7種」の国際ブランドに対応しているため、国内発行・海外発行を問わず、世界各国で発行される全てのクレジットカードに対応可能です。

クレジットカードはもちろん、国際カードブランド付きの「デビットカード」「プリペイドカード」の決済も可能です。

Airペイ(エアペイ)』のカード決済は、すべて一括払いとなり、ボーナス一括払いや分割払いには対応しておりません

また、以下の4ブランドはカードリーダーにかざすだけで決済できる「タッチ決済」にも対応しております。

「VISA」「MasterCard」「JCB」「American Express」は、タッチ決済に対応

※「タッチ決済」対応マークがあるカードのみ利用できる機能です。

「タッチ決済」は、暗証番号の入力やサインといった本人認証が必要ないため、1万円以下の決済時のみ利用することができます。

電子マネー決済全12種の対応ブランドと決済手数料

Airペイ(エアペイ)の対応電子マネー決済ブランド・決済手数料
  • 全12種
  • iD
    決済手数料3.74%
    QUICPay
    決済手数料3.74%
    suica
    決済手数料3.24%
    PASMO
    決済手数料3.24%
    Kitaca
    決済手数料3.24%
    tolCa
    決済手数料3.24%
    manaca
    決済手数料3.24%
    ICOCA
    決済手数料3.24%
    SUGOCA
    決済手数料3.24%
    nimoca
    決済手数料3.24%
    はやかけん
    決済手数料3.24%
    ApplePay
    決済手数料3.24~3.74%
「iD」「QUICPay」といった後払い式電子マネーと交通系電子マネー、「全12種」に対応しております。

「ApplePay」は、手持ちのiPhone上で様々なキャッシュレス決済をまとめ、iPhoneを決済端末にかざすことで決済できる電子ウォレットサービスです。

厳密には、決済ブランドではなく、予め利用者が「ApplePay」に設定した決済ブランドで決済を行います。

Airペイ公式サイト 』上で対応決済方法の一つとしてカウントされているため、当サイト上では電子マネー決済の種類の一つとしてカウントしております。

また、『Airペイ公式サイト 』トップ上では、「ApplePay」の決済手数料3.74%と表記されておりますが、決済ブランド毎の決済手数料が適用されます。

例えば、

  • Apple Payで「Suica」決済…決済手数料3.24%
  • Apple Payで「QUICPay」決済…決済手数料3.74%

といった形で決済手数料が適用されます。

ちなみに、『Airペイ公式サイト 』では、「GooglePay」の対応表記がありませんが、「GooglePay」で設定した決済ブランド(SuicaやiDなど)が『Airペイ(エアペイ)』に対応しているものであれば決済可能です。

決済手数料の扱いは「ApplePay」と同様です。

QRコード決済全12種の対応ブランドと決済手数料

Airペイ(エアペイ)の対応QRコード決済ブランド・決済手数料
  • 全12種
  • LINE PAY
    決済手数料3.24%
    PayPay
    決済手数料3.24%
    d払い
    決済手数料3.24%
    auPAY
    決済手数料3.24%
    J-Coin Pay
    決済手数料3.24%
    ALIPAY
    (中国)
    決済手数料3.24%
    ALIPAY HK
    (香港)
    決済手数料3.24%
    WeChat Pay
    (中国)
    決済手数料3.24%
    kakaopay
    (韓国)
    決済手数料3.24%
    Union QR
    (中国)
    決済手数料3.24%
    touch'n go
    (マレーシア)
    決済手数料3.24%
    ezlink
    (シンガポール)
    決済手数料3.24%
QRコード決済は「全12種」に対応しております。

カード決済・電子マネー決済を行う際は「カードリーダー」と「モバイル端末(iPadまたはiPhone)」を使用しますが、QRコード決済は「モバイル端末(iPadまたはiPhone)」のカメラからお客様が提示したQRコードを読み取る形で決済を行います。

Airペイ(エアペイ)』でQRコード決済を利用する場合は、姉妹サービスである「AirペイQR」への申し込みが必要です。

「AirペイQRのみ」申し込むことも可能ですが、Airペイ(エアペイ)』と併せて申込み行うとスムーズです。

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!

Airペイ(エアペイ)の周辺機器

Airペイ(エアペイ)』の利用に必要な周辺機器は「カードリーダー」と「iPad」のみ。

各機器をBluetooth接続することで、決済に対応することができます。

また、レシートプリンターを接続することで、カード明細を紙で印字することができますが、明細をメール送付できる「デジタルレシート」に対応しているため、必須ではありません。

それでは、端末ごとに詳しい解説していきます。

カードリーダー(決済端末)

カードリーダーはクレジットカード、電子マネーの決済に必要です。

また、既存のCAS端末とは異なり、持ち運び可能なほどコンパクトな充電式です。

場所を取らないだけでなく、飲食店ではテーブル会計や、催事やイベント出店など屋外での決済も可能です。

モバイル端末(iPad or iPhone)

Airペイ(エアペイ)』が対応しているモバイル端末は「iPad」「iPhone」といったiOS端末のみ。

また、iOS13以上に対応している端末である必要があります。

iOS13は、iPhone 6s/iPhone 6s Plus/iPhone SE以降に発売(2016年ごろ)されたiOS端末が対応しているため、よほど古いモデルでなければ、利用可能です。

インターネット環境は「Wi-Fi」「キャリア通信」のどちらでも利用可能です。

andloid端末には未対応

Airペイ(エアペイ)』はandloid端末向けの決済アプリが開発されていないため、iOS端末でなければ利用出来ません

andloid端末に対応しているモバイル決済サービスは以下のようなサービスが挙げられます。

また、決済代行会社JMSが提供する『VEGA3000』は、これ1台で決済可能なマルチ決済端末のため、店舗側で周辺機器を用意する必要がありません。

決済代行会社JMSでは、1店舗につき1台まで決済端末を無料提供しているため、iOS端末が手元にない方は『VEGA3000』もおすすめです。

  • 対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種

    VEGA3000

    • お得情報マルチ決済端末「VEGA3000」が無料
    対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間申し込みから約4週間
    導入費用無料入金手数料無料

レシートプリンター(無くてもOK)

Airペイ(エアペイ)』では、明細をメール送信できる「デジタルレシート」機能があるため、レシートプリンターは不要です。

ただし、別途レシートプリンターを購入することで紙での明細発行が可能です。

既にPOSレジ用のレシートプリンターが店舗にある場合は、『Airペイ(エアペイ)』に対応していれば、そのまま利用可能です。

新規で購入する場合は、以下のモバイルプリンターのような小型のもので、20000円前後で購入可能です。

「確実にプリンターは必要だけど、できればお金をかけたくない」という場合は、「液晶タッチパネル+レシートプリンター+カードリーダー」が一体となった決済端末「VEGA3000」がおすすめです。

液晶タッチパネル、カードリーダー、プリンター一体型の決済端末「VEGA3000」

VEGA3000」を提供する株式会社JMSでは、導入から利用までに掛かる費用は、『Airペイ(エアペイ)』同様に、決済手数料(3.24%~3.74%)のみ、導入費用は無料です。

お客様によっては紙での発行を希望される方もいるため、お店の客層などからプリンターの有無は判断した方が良いでしょう。

例えば、高齢者が多く利用される場合、紙での明細を求められる機会が多いでしょうから、プリンターを導入しておくと良いでしょう。

  • 対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種

    VEGA3000

    • お得情報マルチ決済端末「VEGA3000」が無料
    対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間申し込みから約4週間
    導入費用無料入金手数料無料

Airペイ(エアペイ)決済分の売上金の入金について

Airペイ(エアペイ)』で決済を行った売上の入金は、申し込み時に指定した金融機関に振り込まれます。

ただし、「ゆうちょ銀行」は入金先として指定することができません。

入金手数料は金融機関を問わず無料

Airペイ(エアペイ)』で決済を行った売上金の入金手数料は、金額や金融機関に関わらず無料です。

他社サービスでは、「指定金融機関のみ」「一定以上の決済がある場合」といった条件付きのものも少なくありません。

この点、『Airペイ(エアペイ)』は、決済額の少ないお店でも利用しやすく、「キャッシュレス決済がどれくらい使われるかわからない」場合でも導入しやすいです。

入金サイクルは「月3回」or「月6回」

Airペイ(エアペイ)』の入金サイクルは金融機関により「月3回」or「月6回」

「月6回」の金融機関は「みずほ銀行/三菱UFJ銀行/三井住友銀行」が対象です。

【Airペイの入金サイクル】「みずほ銀行/三菱UFJ銀行/三井住友銀行」の場合
対象期間
※決済を行った日程
締日入金日
前月末日~4日5日10日
5日~9日10日15日
10日~14日15日20日
15日~19日20日25日
20日~24日25日末日
25日~末日前日末日翌5日

その他の金融機関は、「月3回」と入金サイクルが少なくなります。

【Airペイの入金サイクル】「みずほ銀行/三菱UFJ銀行/三井住友銀行以外」の金融機関の場合
対象期間
※決済を行った日程
締日入金日
前月末日~9日10日15日
10日~19日20日25日
20日~末日前日末日翌5日

※ゆうちょ銀行には対応しておりません。

金融機関が休業日の場合、入金日が前後します。

決済情報と入金予定日は管理画面上からいつでも確認可能です

他社サービスでは、翌月末まで入金されないものもあり、Airペイ(エアペイ)』の入金サイクルは早いです。

今ならカードリーダーが無料!

QRコード決済の売上のみ「翌月入金」

Airペイ(エアペイ)』では、QRコード決済の売上分のみ、金融機関を問わず「月末締め翌月末払い」となります。

【Airペイの入金サイクル】「QRコード決済分」
対象期間
※決済を行った日程
締日入金日
1日~末日末日翌月末日

QRコード決済は、2019年10月以降急速に利用者が増えております。

中国人向けQRコード決済である「ALIPAY」「WeChatPay」にも対応しているため、中国人観光客が多いお店では決済額が大きくなる可能性があります

仕入れ額が大きいお店では、キャッシュフローの管理が重要ですので、QRコード決済のみ入金サイクルが異なる点を忘れないようにしましょう。

ちなみに、QRコード決済の国内シェアが最も多い「PayPay」は、直接契約を行うことで入金サイクルが最短翌営業日と早く、2021年9月末まで決済手数料が無料で導入可能です。

また、KDDIが提供する「auPAY」も直接契約を行うことで、2021年9月末まで決済手数料が無料で導入可能です。

少しでも決済手数料を抑えたい方は、上記2社は直接契約を行い、『Airペイ(エアペイ)』と併用すると良いでしょう。

  • 対応決済ブランドの種類全4種
    未対応
    未対応
    全4種

    PayPay

    • キャンペーン2021年9月末まで決済手数料無料
    対応決済ブランドの種類全4種
    未対応
    未対応
    全4種
    決済手数料無料※2021年9月末まで※PayPay以外は1.98%審査期間最短1週間
    導入費用無料入金手数料PayPay銀行は無料
    ※他行は105円(税込)
  • 対応決済ブランドの種類全3種
    未対応
    未対応
    全3種

    auPAY

    • キャンペーン2021年9月末まで決済手数料無料
    対応決済ブランドの種類全3種
    未対応
    未対応
    全3種
    決済手数料無料
    ※auPAYは2021年9月末まで/以降は2.6%※auPAY以外は3.25%
    審査期間申し込みから最短2営業日
    導入費用無料入金手数料無料

Airペイ(エアペイ)の申し込みと審査期間

Airペイ(エアペイ)』の導入は、申し込みから約10日前後です。

Airペイ(エアペイ)』の申し込み方法と審査期間について解説していきます。

Airペイ(エアペイ)の申し込み方法

Airペイ(エアペイ)』の申し込みは、公式サイト から行います。
※スマホ・タブレット・PCのどれからでも申し込み可能

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!
公式サイト トップの「申込む」をクリック。

申込者によって、必要な書類・情報が異なるので、「個人or法人」「開店済みor開店前」、それぞれ該当する項目を選択しましょう。

項目を選択すると、申込者ごとの流れが表示されるので、確認したら次へ進みましょう。

AirIDでのログインを求められるので、ログインしましょう。AirIDを持っていない場合は、新規作成しましょう。

このAirIDに登録してあるメールアドレス宛に審査結果申込不備などの連絡が入ります。

申込不備の場合、書類の再提出などが求められるため、返信が遅れると、その分審査まで時間が掛かります

また、「Airレジ」「Airメイト」などと連携して使用する場合は、同じIDでの申し込みが必要です。

申し込みに必要な情報を順を追って入力、必要書類のアップロードを行うと申込完了です。

QRコード決済希望の場合は、同時申込&利用したい決済方法のチェックを忘れないようにしましょう。

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!

審査は最短2営業日、利用開始の目安は申し込みから10日前後

審査は申込内容に不備がなければ、2日~3日で完了します。

申し込み不備などの連絡はAirIDに登録してあるメールアドレス宛に送られてきます。

具体例として、僕が申し込みをした際に書類不備として送られてきたメールは以下の通り。

Airペイ(エアペイ)申し込み不備の確認メール一例

複数店舗での申し込みを経験してますが、店舗住所の表記や法人住所の建物名など、わりと細かい点まで確認されることがあります

不備内容の確認が取れないと審査が進まないので、『Airペイ(エアペイ)』からのメール確認と返信は忘れないようにしましょう。
※30日間返信がないと申込がキャンセル扱いとなります。

審査後、カードリーダーが配送されるため、受け取り後、初期設定を行うことで利用することが出来ます。

お店にカードリーダーが届くのは審査後4日程度ですが、土日祝日を除く日数のため、利用開始まで実質10日ほど掛かります

 

また、決済ブランドごとに審査から利用開始までの期間に差があります

まず「VISA」「MasterCard」の審査が終わり次第、カードリーダーが発送され、他のキャッシュレス決済は順次、審査が行われます。

そのため、カードリーダー受け取り時点では、「VISA」「MasterCard」しか決済できず、審査が完了した決済ブランドから順次、決済可能になります。

僕の経験上、全てのブランドが利用可能になるまで1か月程度見ておいた方が良いでしょう。
※他社サービスの場合も同様です。

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!

以下の記事では、僕が申し込みを行った飲食店の審査から利用開始までの流れをまとめてますので、気になる方は参考にしてみてください。

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モバイル決済サービス『Airペイ(エアペイ)』は、1台で主要クレジットカード・電子マネーまで業界最安水準の手数料で利用可能です。お店の規模・業種問わず利用可能なことから個人事業主・小規模飲食店といった事業者にも人気のサービスです。この記事で[…]

Airペイ(エアペイ)の関連サービス

Airペイ(エアペイ)』には、姉妹サービスとして『AirペイQR』『Airペイポイント』『Airレジ』といったサービスがあります。

それぞれのサービスについて簡単に解説していきます。

『AirペイQR』

この記事でも触れた通り、QRコード決済に対応するには『AirペイQR』の申し込みが必要です。

『AirペイQR』では、お客様のスマホ上に表示されたQRコードを「iPhone」もしくは「iPad」のカメラから読み取り決済を行います

『AirペイQR』で対応している決済方法は以下の通り。

Airペイ(エアペイ)の対応QRコード決済ブランド・決済手数料
  • 全12種
  • LINE PAY
    決済手数料3.24%
    PayPay
    決済手数料3.24%
    d払い
    決済手数料3.24%
    auPAY
    決済手数料3.24%
    J-Coin Pay
    決済手数料3.24%
    ALIPAY
    (中国)
    決済手数料3.24%
    ALIPAY HK
    (香港)
    決済手数料3.24%
    WeChat Pay
    (中国)
    決済手数料3.24%
    kakaopay
    (韓国)
    決済手数料3.24%
    Union QR
    (中国)
    決済手数料3.24%
    touch'n go
    (マレーシア)
    決済手数料3.24%
    ezlink
    (シンガポール)
    決済手数料3.24%

『AirペイQR』は、『Airペイ(エアペイ)』と同じID(AirID)で利用することができるため、他社サービスと併用するより管理が簡単です。

しかし、管理画面・アプリは『Airペイ(エアペイ)』とは別なので、決済情報の確認などは別々に行う必要があります。

Airペイ(エアペイ)』と同時申込みを行うと、審査がスムーズなだけでなく、「iPad」が無料提供されるため、お店でiOS端末を用意する必要がありません。

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!

『Airペイポイント』

『Airペイポイント』は、全国で利用されている共通ポイントサービスをまとめて導入できるサービスです。

『Airペイポイント』で導入できるポイントサービスは以下の4種類

  • Tポイント
  • dポイント
  • Pontaポイント
  • WAON POINT

主な機能は、以下の4つ

  • 「会計時にポイントをためる/つかう機能」
  • 「来店ポイント機能」
  • 「ポイント倍数付与機能」
  • 「レシートクーポン機能」

共通ポイントを導入することで、販売促進の幅が増えることで「集客・リピート促進」に活用できます。

ただし、『Airペイポイント』の利用には、「月額利用料」「お客さんに付与したポイント分のシステム利用料」といった費用負担が発生します。

ちなみに、以下のポイント提携しているQRコード決済の支払い時にポイントを使うことが可能です。

  • dポイント=「d払い」での支払い時に利用可能
  • Pontaポイント=「auPAY」での支払い時に利用可能

「d払い」「auPAY」は『AirペイQR』で対応しております。

『Airペイポイント』の利用には、『Airペイ(エアペイ)』共通のカードリーダーが必要なため、カードリーダーを無料提供している『Airペイ(エアペイ)』と同時申し込みすることをおすすめします。

【Airペイ】今ならカードリーダーが無料!

『Airレジ(エアレジ)』

『Airレジ』は、無料で使えるiOS向けレジアプリです。

シンプルな操作性」と「月額費用無料」で利用できる点から人気のPOSレジサービスです。

『Airレジ』は、『Airペイ(エアペイ)』と連携することで、決済情報の共有会計ソフトとの自動連携といった機能を利用することができます。

【Airレジ公式サイト】≫リクルートの無料POSレジアプリ

基本的なレジ機能が無料で利用できるのは嬉しいですが、ハンディやオーダーエントリーシステムに対応しておらず、これらの機能を使う場合は、有料サービスである『Airレジ ハンディ』の契約が必要です。

無料のPOSレジアプリをお探しであれば、ハンディやオーダーエントリーシステムも無料で使える「Square(スクエア)がおすすめです。

  • 対応決済ブランドの種類全18種
    全6種
    全12種
    未対応

    Square(スクエア)

    • キャンペーン新端末「Square Terminal」が使用後でも30日間返品無料!
    対応決済ブランドの種類全18種
    全6種
    全12種
    未対応
    決済手数料3.25~3.95%審査期間最短当日
    導入費用7980円~
    ※カードリーダーを使用しない場合は無料
    入金手数料無料

Airペイ(エアペイ)のデメリットはある?

Airペイ(エアペイ)』、決済サービスの中でも、対応決済方法が充実しており、決済手数料も3%台と低料率なため、非常に使い勝手の良いサービスです。

そんな『Airペイ(エアペイ)』を実際に利用していた僕が感じたデメリットは以下の2点

  • 問い合わせ時の対応
  • QRコード決済の決済手数料が掛かってしまう

一つずつ解説していきます。

問い合わせ時の対応

Airペイ(エアペイ)』リリース当初から利用してきた僕が感じたデメリットは「サポートセンターの問い合わせ時の対応」です。

年中無休9:30~23:00まで受付の電話窓口が設置されているのですが、これが全く繋がりません。。。

30分~1時間程度、呼び出し続けてようやく繋がるといった感じです。

電話が繋がらないので、メールで問い合わせをしても返信が遅いだけでなく、返信すらないなんてこともありました。

ツイッター上の評判を見ても、サポートセンターへの不満が圧倒的に多いです。


Airペイ(エアペイ)』はサポート対応を改善したら、神サービスだと思うのですが、今後に期待するべきでしょう。

この点が気になる方は、サポート体制に力をいれている決済会社JMSが提供する「VEGA3000」を利用すると良いでしょう。

  • 対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種

    VEGA3000

    • お得情報マルチ決済端末「VEGA3000」が無料
    対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間申し込みから約4週間
    導入費用無料入金手数料無料

QRコード決済の決済手数料が掛かってしまう

PayPay」や「auPAY」など、一部のQRコード決済サービスでは、直接契約をすることで決済手数料が無料で導入できるサービスもあります。

具体例としてQRコード決済シェアトップの「PayPayでは、以下の通り。

PayPayの対応QRコード決済ブランド・決済手数料
  • 全4種
  • PayPay
    決済手数料無料
    ALIPAY
    (中国)
    決済手数料1.98%
    ALIPAY HK
    (香港)
    決済手数料1.98%
    kakaopay
    (韓国)
    決済手数料1.98%
アプリや決済情報の管理画面は各サービスごとに分かれてしまいますが、決済手数料が無料になるのは非常に魅力的です。

また、提携している外国人向けQRコード決済も手数料「1.98%」と、業界最安の決済手数料で導入することが可能です。

「ALIPAY」は中国、「ALIPAY HK」は香港、「kakaopay」は韓国人向けのQRコード決済でそれぞれ各国のシェアトップを誇る決済サービスです。

少しでも決済手数料の負担を避けたい場合は、「Airペイ(エアペイ)と併用して使う」もしくは、「AirペイQRは利用せず、QRコード決済は各社と直接契約する」いずれかの使い方がおすすめです。

  • 対応決済ブランドの種類全4種
    未対応
    未対応
    全4種

    PayPay

    • キャンペーン2021年9月末まで決済手数料無料
    対応決済ブランドの種類全4種
    未対応
    未対応
    全4種
    決済手数料無料※2021年9月末まで※PayPay以外は1.98%審査期間最短1週間
    導入費用無料入金手数料PayPay銀行は無料
    ※他行は105円(税込)
  • 対応決済ブランドの種類全3種
    未対応
    未対応
    全3種

    auPAY

    • キャンペーン2021年9月末まで決済手数料無料
    対応決済ブランドの種類全3種
    未対応
    未対応
    全3種
    決済手数料無料
    ※auPAYは2021年9月末まで/以降は2.6%※auPAY以外は3.25%
    審査期間申し込みから最短2営業日
    導入費用無料入金手数料無料

Airペイ(エアペイ)では出来ないこととそれぞれ対応しているサービス

Airペイ(エアペイ)』はモバイル決済サービスの中でも、対応決済ブランドの種類が多いことが大きな特徴です。

しかし、他社サービスにもそれぞれ特徴があり、Airペイ(エアペイ)』には無い機能を提供しているものもあります。

「『Airペイ(エアペイ)』には無い機能」「その機能に対応している決済サービス」について解説していきます。

流通系電子マネー決済(楽天edy/nanaco/waon)

Airペイ(エアペイ)』は、全12種の電子マネー決済に対応しておりますが、流通系電子マネーには対応しておりません

流通系電子マネー一覧
  • 楽天edy
  • nanaco
  • waon

こうした決済方法に対応しているのは『VEGA3000』です。

Airペイ(エアペイ)』対応の電子マネー決済に加えて、流通系電子マネー3種にも対応しております。

  • 対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種

    VEGA3000

    • お得情報マルチ決済端末「VEGA3000」が無料
    対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間申し込みから約4週間
    導入費用無料入金手数料無料

分割払い・ボーナス一括払い

Airペイ(エアペイ)』は、カード決済時の支払い方法は「一括払い」のみです。

「分割払い」「ボーナス払い」に対応しているものは、以下のようなサービスが挙げられます。

支払い方法がもっとも充実しているのは「VEGA3000」です。

  • 対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種

    VEGA3000

    • お得情報マルチ決済端末「VEGA3000」が無料
    対応決済ブランドの種類全37種
    全7種
    全16種
    全14種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間申し込みから約4週間
    導入費用無料入金手数料無料
  • 対応決済ブランドの種類全16種
    全6種
    全9種
    全1種

    STORES 決済 (旧:Coiney)

    • キャンペーンカードリーダー無料+決済手数料キャッシュバック
    対応決済ブランドの種類全16種
    全6種
    全9種
    全1種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間最短 2営業日
    導入費用実質無料入金手数料無料
    ※10万未満の入金時は200円(税込)

オンライン決済

Airペイ(エアペイ)』は、店頭での対面決済用のサービスです。

以下のサービスでは、「クレジット決済可能な請求書」「決済用のウェブページ作成」することができます。

とくにSquare(スクエア)は、ネットショップ作成デリバリー・テイクアウトの注文サイト作成などオンライン決済に関する機能を多く提供しております。

Square(スクエア)決済・会計・店舗運営に関する機能を数多く提供しており、ほぼ全ての機能を月額費用・維持費無料決済手数料(3.25~3.95%)のみで利用可能です。

  • 対応決済ブランドの種類全18種
    全6種
    全12種
    未対応

    Square(スクエア)

    • キャンペーン新端末「Square Terminal」が使用後でも30日間返品無料!
    対応決済ブランドの種類全18種
    全6種
    全12種
    未対応
    決済手数料3.25~3.95%審査期間最短当日
    導入費用7980円~
    ※カードリーダーを使用しない場合は無料
    入金手数料無料
  • 対応決済ブランドの種類全16種
    全6種
    全9種
    全1種

    STORES 決済 (旧:Coiney)

    • キャンペーンカードリーダー無料+決済手数料キャッシュバック
    対応決済ブランドの種類全16種
    全6種
    全9種
    全1種
    決済手数料3.24~3.74%審査期間最短 2営業日
    導入費用実質無料入金手数料無料
    ※10万未満の入金時は200円(税込)

継続的な決済(サブスクリプション)

Airペイ(エアペイ)』は、学習塾やスポーツジムの月謝といった継続的な支払いには対応しておりません。

モバイル決済サービスで、こうした支払いに対応できるのはSquare(スクエア)」のみです。

Square(スクエア)」では、業種により、上限金額や期間が設けられておりますが、月払いや回数払いなど継続課金機能が備わっております。

  • 対応決済ブランドの種類全18種
    全6種
    全12種
    未対応

    Square(スクエア)

    • キャンペーン新端末「Square Terminal」が使用後でも30日間返品無料!
    対応決済ブランドの種類全18種
    全6種
    全12種
    未対応
    決済手数料3.25~3.95%審査期間最短当日
    導入費用7980円~
    ※カードリーダーを使用しない場合は無料
    入金手数料無料

外部サービスとの連携

Airペイ(エアペイ)』は、他社のPOSレジや会計ソフトとの連携ができません

そのため、お会計時にカード決済を行った際には、POSレジ側でもクレジットカードとして売上を入力する必要があります。

正直、そこまでの手間ではないのですが、どちらか一方の入力を間違えてしまうといった細かいミスが起きてしまうことがあります。

こうした連携機能を重視する場合は、外部サービスとの連携先が充実している「STORES 決済 (旧:Coiney)がおすすめです。

Airペイ(エアペイ)と他社サービスとの徹底比較!

Airペイ(エアペイ)』と他社サービスとの違いを詳しく知りたい方は、サービスごとの比較記事を用意しておりますので、気になるサービスがあればご覧ください。

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まとめ

Airペイ(エアペイ)の特徴

  • モバイル決済サービスの中でも最多水準の決済方法に対応できる
  • 中国人向けQR決済サービス&銀聯カードに対応
  • 料金面、審査スピード、入金サイクルなど小規模事業者でも導入しやすい

今ならカードリーダーが無料提供されるため、iPadまたはiPhoneが手元にあれば導入費用0円で利用することが出来る『Airペイ(エアペイ)』。

キャッシュレス決済は拡大は政府が力を入れており、今後もさらなる需要拡大に向けての施策を実施することが予想されます。

Airペイ(エアペイ)』なら事業者の規模を問わずに、導入することが出来るので、まだキャッシュレス対応出来ていない事業者は導入を検討してみてはいかがでしょうか。

  • 対応決済ブランドの種類全31種
    全7種
    全12種
    全12種

    Airペイ(エアペイ)

    • キャンペーンカードリーダーが無料
    対応決済ブランドの種類全31種
    全7種
    全12種
    全12種
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