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Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)を徹底比較|手数料や決済ブランドなど10項目で徹底比較

キャッシュレス決済への対応を検討しているけど、Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)どちらにしようか迷っている

Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)って何が違うの?違いを比較した上で自分にぴったりなサービスを選びたい

この記事では、このような方に向けて、各サービスの違いや特徴を比較解説していきます。

記事前半では、「結論としてAirペイ(エアペイ)がおすすめであること」と「その理由」を解説し、一方で「Square(スクエア)はどのような事業者におすすめなのか」を解説していきます。

後半では、以下の10項目で『Airペイ(エアペイ)』『Square(スクエア)』を比較していきます。

比較する10項目

  • 比較1.キャンペーン
  • 比較2.料金(初期費用・月額費用・決済手数料など)
  • 比較3.決済ブランドの種類
  • 比較4.決済端末・周辺機器
  • 比較5.入金サイクル
  • 比較6.審査期間・導入スピード
  • 比較7.お支払い方法(分割・ボーナス払い・タッチ決済)
  • 比較8.決済機能
  • 比較9.POSレジ連携機能
  • 比較10.サポート対応

この記事を参考に、ご自身のビジネスに最適なサービス選びに役立ててみてください。

目次

【結論】おすすめの決済サービスは『Airペイ(エアペイ)』

【結論】おすすめの決済サービスは『Airペイ(エアペイ)』「全63種もの決済ブランドに対応」「初期費用が無料で導入できる」「決済手数料が安い」

キャッシュレス決済を導入する上で、もっとも重視すべきは『対応可能な決済ブランドの種類』『店舗側が負担する費用』の2点です。

つまり、たくさんのキャッシュレス決済にできるだけ安く対応できるものを選ぶべきです。

これらの点を重視した場合、Airペイ(エアペイ)』の方が『Square(スクエア)』より優れています

Airペイ(エアペイ)がおすすめな理由
  1. 全63種もの決済ブランドに対応
  2. 初期費用が無料で導入できる
  3. 決済手数料が安い

それぞれ詳しく解説していきます。

①全63種もの決済ブランドに対応

多くの決済ブランドに対応することで、お客様の選択肢が増え、利便性向上に繋がります。とくに、PayPayやd払いといったQR決済ではオトクなキャンペーンを頻繁に開催しており、対応するだけで集客効果に期待できます。

Airペイ(エアペイ)』は全63種もの決済ブランドに対応できます。

Airペイ対応の決済ブランド(全63種)
クレジットカード決済
VISAVISA
MastercardMastercard
AMEXAMEX
JCBJCB
DinersClubDinersClub
DiscoverDiscover
銀聯銀聯
電子マネー決済
iDiD
QUICPayQUICPay
交通系IC交通系IC詳細
ApplePayApplePay
QRコード決済
楽天PAY楽天PAY
PayPayPayPay
d払いd払い
auPAYauPAY
J-Coin PayJ-Coin Pay
COIN+COIN+
SmartCodeSmartCode詳細
ALIPAY+ALIPAY+詳細
WeChat PayWeChat Pay
Union QRUnion QR

一方、Square(スクエア)』は、全19種の決済ブランドにしか対応できません

つまり、対応できる決済ブランドの種類が多い『Airペイ(エアペイ)』の方がお客様の利便性が向上し、売上アップにつながる可能性が高いでしょう。

②初期費用が無料で導入できる

Airペイ(エアペイ)』では、キャッシュレス導入0円キャンペーン 』にてiPad&カードリーダーを無料で提供しています。iPadまたはiPhoneさえあれば、初期費用0円で導入できます。

『Airペイ(エアペイ)のキャッシュレス導入0円キャンペーン』iPadとカードリーダーが無料なので、導入費用0円で始められます。

一方、『Square(スクエア)』では端末の無料提供キャンペーンは行っていませんが、カードリーダーは4,980円と低価格です。

また、Android端末ならTap to Pay on Androidというサービスを利用することで、Androidスマホそのものを決済端末として利用できます。

Tap to Pay決済イメージ

導入費用をかけたくない方は、お持ちのスマホやタブレットによって、サービスを選ぶことをおすすめします。

③決済手数料が安い

Airペイ(エアペイ)』は、決済手数料が『Square(スクエア)』よりも低いため、コスト削減に繋がります。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
決済手数料
1.08~3.24%3.25~3.75%

ただし、Airペイ(エアペイ)』で、1.08%の決済手数料が適用されるのはQRコード決済「COIN+」のみ、他の決済方法は3.24%です。

わずかな違いしかありませんが、決済手数料は決済額に応じて、継続的に発生するため、少しでも料率が低いものを利用すべきでしょう。

今なら"iPadと決済端末"が無料

解説記事はこちら

Square(スクエア)はどんな人におすすめ?

【Square(スクエア)はどんな人におすすめ?】①カード決済をすぐに導入したい②様々な業種やシーンを想定した決済機能を活用したい③オンライン決済に対応したい

Square(スクエア)』は、Airペイ(エアペイ)』にはない独自の機能や特徴を備えております。

以下のような場合には、『Square(スクエア)』の利用がおすすめです。

Square(スクエア)はこんな場合におすすめ
  1. カード決済をすぐに導入したい
  2. 様々な業種やシーンを想定した決済機能を活用したい
  3. オンライン決済に対応したい

それぞれ詳しく解説していきます。

①カード決済をすぐに導入したい

Square(スクエア)』の導入は公式サイト上の申し込みフォームから必要情報を入力し、Squareアカウントを作成するだけです。

Squareアカウント作成フォーム

営業許可証などの書類提出は不要※です。審査は最短15分程度で完了し、直後からVISA、mastercard決済が利用できます。
※申込内容によっては、追加の書類提出を求められることがあります。

また、『Square(スクエア)』では、専用の端末なしでも以下の方法で決済することができます。

Squareで決済端末なしで決済する2つの方法
  • Tap to Pay…Androidスマホそのものを決済端末として利用する
  • カード情報手入力…決済用アプリからカード情報を入力して決済する

「Airペイ(エアペイ)を申込みしているけど、なかなか審査が終わらない」ときなど、すぐにカード決済に対応したい場合におすすめです。

②様々な業種やシーンを想定した決済機能を活用したい

Square(スクエア)』は、様々な業種やシーンを想定した決済機能を備えています。

【様々な業種やシーンを想定した決済機能を活用したい】「月謝払いなどに対応できる継続課金機能(カード自動引き落とし)」「お店独自のギフトカード発行機能」「多業種対応の無料POSレジ機能」

例えばスポーツジムやコワーキングスペースなど月謝制のサービス提供を行う場合、Square(スクエア)』の継続課金機能を利用すれば、クレジットカードの自動引き落としに対応できます。

Airペイ(エアペイ)』ではどのキャッシュレス決済においても都度決済が必要になるので、様々な決済機能を活用したい場合には『Square(スクエア)』がおすすめです。

③オンライン決済に対応したい

Square(スクエア)』なら対面決済のみならず、オンライン決済にも対応可能です。

【オンライン決済に対応したい】
「無料で始められるネットショップ作成」「デリバリーやテイクアウト注文サイトの作成」「リンク型決済機能」

ネットショップ作成機能は機能が拡張された有料プランも一部提供しておりますが、全て決済手数料のみ、月額費用など維持費の発生なく利用できます。

【申込無料】審査結果がすぐわかる!

解説記事はこちら

Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)を併用する際の注意点

Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)を併用する際の注意点

Airペイ(エアペイ)』と『Square(スクエア)』の両方を導入し、併用することもできます。

ただし、Airペイ(エアペイ)』の導入時にキャンペーンを利用する場合は、『Airペイ(エアペイ)』をメインの決済手段として利用する必要があります。

例えば、「店頭決済時にAirペイ(エアペイ)利用できるのに、あえてSquare(スクエア)で決済を行う」といった行為はNGです。

このような行為が『Airペイ(エアペイ)』側で確認されるとキャンペーンで提供されたカードリーダー代を別途請求されてしまいます。

併用する場合は、以下の用途に限定しましょう。

Square(スクエア)とAirペイ(エアペイ)を併用する場合、「故障等の理由でAirペイ(エアペイ)が使えない時の代替決済手段」「オンライン決済や継続課金、ギフトカード販売などAirペイ(エアペイ)では使えない機能のみ利用」という用途に限定しましょう。

上記の形で、Airペイ(エアペイ)』では対応できない決済時のみ『Square(スクエア)』を利用するように棲み分けが必要です。

Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)を10項目で徹底比較

■比較1.キャンペーン
■比較2.料金(初期費用・月額費用・決済手数料など)
■比較3.決済ブランドの種類
■比較4.決済端末・周辺機器
■比較5.入金サイクル
■比較6.審査期間・導入スピード
■比較7.お支払い方法(分割・ボーナス払い・タッチ決済)
■比較8.決済機能
■比較9.POSレジ連携機能
■比較10.サポート対応

ここからは、『Airペイ(エアペイ)』と『Square(スクエア)』の違いをもっと掘り下げていきます。

以下の10項目に分けて、各サービスを比較していきます。

比較1.キャンペーン

比較1.キャンペーン

各サービスが現在実施しているキャンペーンは以下の通り。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
 キャッシュレス導入0円キャンペーン現在、実施中のキャンペーンはなし
 
 実店舗を持つ事業者を対象に「iPad」と「カードリーダー」の2点が無料!導入費用0円でキャッシュレス決済に対応可能!

『Square(スクエア)』では、2023年10月3日(火)まで実施していた『対象端末20%OFFキャンペーン』を最後にキャンペーンの開催はありません。

決済サービス各社のキャンペーン情報は以下の記事をご覧ください。

比較2.料金(初期費用・月額費用・決済手数料など)

比較2.料金(初期費用・月額費用・決済手数料など)

冒頭でも解説した通り、全体的に料金が安いのは『Airペイ(エアペイ)です。ただし、手元にある周辺機器によっては『Square(スクエア)』のほうが初期費用を抑えられることがあります。

ここでは、両者のサービスにおける初期費用の具体的な違いや、決済ブランドごとの決済手数料の違いを、詳しく見ていきましょう。

初期費用(導入費用)の比較

まず前提としてSquare(スクエア)では、

というサービスを提供しています。

ここではAirペイ(エアペイ)Square(スクエア)が提供する各決済端末ごとに掛かる初期費用と必要機器を比べてみます。

スクロールできます
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
Square ReaderSquare TerminalSquare Stand
端末画像     
端末価格 無料 0円 4,980円 39,980円 29,980円
必要機器iOS端末
キャンペーンでiPadが無料
AndroidスマホiOS端末
or
Android端末
なしiPad

Airペイ(エアペイ)は、決済に必要なiPadとカードリーダーを無料提供しているため、初期費用0円で導入できます。

一方、Square(スクエア)は、Androidスマホをお持ちの場合、『Tap to Pay on Android』を使えば、決済端末は不要で初期費用0円で導入できます。

さらに、Square(スクエア)オンライン決済や継続課金機能のみ利用する場合、決済端末は必要ないので初期費用0円で導入可能です。

決済手数料を含む各種手数料の比較

ここでは各種手数料(=導入後に継続的に発生する費用)を比較していきます。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
月額費用
無料無料
入金手数料
無料無料
その他手数料
なしなし
決済手数料
3.24%
※COIN+のみ1.08%
3.25%
※iDのみ3.75%

両サービスともに継続的に発生する費用は決済手数料のみです。

決済手数料は僅かながら『Airペイ(エアペイ)』の方が安価です。また、決済ブランドごとの決済手数料は、『比較3.決済ブランドの種類』にて詳しく解説していきます。

料金(初期費用・月額費用・決済手数料など)で比較した結果

初期費用を抑えたいなら

初期費用、各種手数料の比較結果から料金で選ぶのであれば『Airペイ(エアペイ)』がおすすめです。

キャッシュレス導入0円キャンペーン』で提供されるiPadはアプリのインストール制限がなく、Airペイ(エアペイ)以外の用途にも使うことができます。
※Airペイ(エアペイ)を利用しない場合は規約違反になるのでAirペイ(エアペイ)利用が前提です。

iPadは円安の影響で値上がり(旧モデル第9世代で39800円⇒49800円に値上げ)しているのでとてもお得です。

キャッシュレス導入0円キャンペーン』はiPadが無くなり次第終了してしまうため、お申込みはお早めにどうぞ。

iOS端末をお持ちならAirペイ(エアペイ)

POINT

  • 今なら”iPad&決済端末”が無料
  • iPadまたはiPhoneがあれば初期費用0円
  • 導入後の費用負担は1.08~3.24%の決済手数料のみ
Android端末をお持ちならSquare(スクエア)

POINT

  • 決済端末不要!Androidスマホがあれば初期費用0円
  • iOSでもAndroidでも使える決済端末は4980円~
  • 導入後の費用負担は3.25~3.75%の決済手数料のみ

比較3.決済ブランドの種類

比較3.決済ブランドの種類

次に、対応可能な決済ブランドの種類で比較してみましょう。

各サービスが対応する決済ブランドの数は以下の通り、大きな違いはQRコード決済の対応数です。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
カード決済の種類
全7種全6種
電子マネー決済の種類
全12種全12種
QRコード決済の種類
全44種全1種
合計
全63種全19種

続いて、カード決済、電子マネー決済、QRコード決済ごとに対応可能な決済ブランドとその違いをみていきましょう。

クレジットカード決済可能ブランドで比較

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
種類
全7種全6種
決済ブランド
VISAVISA
決済手数料3.24%
MastercardMastercard
決済手数料3.24%
AMEXAMEX
決済手数料3.24%
JCBJCB
決済手数料3.24%
DinersClubDinersClub
決済手数料3.24%
DiscoverDiscover
決済手数料3.24%
銀聯(UNION PAY)銀聯
決済手数料3.24%
VISAVISA
決済手数料3.25%
MastercardMastercard
決済手数料3.25%
AMEXAMEX
決済手数料3.25%
JCBJCB
決済手数料3.25%
DinersClubDinersClub
決済手数料3.25%
DiscoverDiscover
決済手数料3.25%

決済ブランドの違いは銀聯(UnionPay)に対応しているかどうかです。

決済手数料は横並びです。

電子マネー決済可能ブランドで比較

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
種類
全12種全12種
決済ブランド
iDiD
決済手数料3.24%
QUICPayQUICPay
決済手数料3.24%
交通系IC交通系IC詳細
決済手数料3.24%
ApplePayApplePay
決済手数料3.24%
iDiD
決済手数料3.75%
QUICPayQUICPay
決済手数料3.25%
交通系IC交通系IC詳細
決済手数料3.25%
ApplePayApplePay
決済手数料3.25~3.75%

電子マネー決済の手数料は、iDのみ『Square(スクエア)』が約0.5%高く、他のブランドについては差がありません

ただし、『Square(スクエア)』で電子マネー決済に対応する場合、決済端末が必要です。「Tap to Pay on Android」では電子マネー決済の受付ができません。

Airペイ(エアペイ)』では2023年10月下旬から楽天Edyの取り扱いを予定しております。

QRコード決済可能ブランドで比較

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
種類
全44種全1種
決済ブランド
楽天PAY楽天PAY
決済手数料3.24%
PayPayPayPay
決済手数料3.24%
d払いd払い
決済手数料3.24%
auPAYauPAY
決済手数料3.24%
J-Coin PayJ-Coin Pay
決済手数料3.24%
COIN+COIN+
決済手数料1.08%
SmartCodeSmartCode詳細
決済手数料3.24%
ALIPAY+ALIPAY+詳細
決済手数料3.24%
WeChat PayWeChat Pay
決済手数料3.24%
Union QRUnion QR
決済手数料3.24%
PayPayPayPay
決済手数料3.25%

Airペイ(エアペイ)』は、全44種ものQRコード決済に対応しています。

一方のSquare(スクエア)』はPayPayのみの対応です。

また、決済方式にも違いがあります。『Airペイ(エアペイ)』は「ストアスキャン方式を採用しており、『Square(スクエア)』は「ユーザースキャン方式を採用しています。

【QRコード決済の決済方式の違い】
・Airペイ(エアペイ)=ストアスキャン方式(お客様が提示したQRコードをお店側が読み取る決済方式)

・Square(スクエア)=ユーザースキャン方式(決済用のQRコードをお客様が読み取る決済方式)

Airペイ(エアペイ)』では、iOS端末のカメラでQRコードを読み取り、決済処理を行います。

AirペイのQR決済イメージ

Square(スクエア)』では、モバイル端末上に決済用のQRコードを表示し、お客様に読み取ってもらいます。

SquareのQRコード決済イメージ

Square(スクエア)』のユーザースキャン方式は、決済金額が顧客のPayPayアプリに自動的に入力されるので、顧客が手動で金額を入力する必要はありません。

決済ブランドで比較した結果

決済ブランドの比較結果

決済ブランドの種類で選ぶなら『Airペイ(エアペイ)』がおすすめです。

Square(スクエア)』も利用者の多い決済ブランドには対応していますが、QRコード決済の対応数が不足しているように感じます。とくに、d払いとauPAYに対応していると更に利便性が向上するでしょう。

Airペイ(エアペイ)

POINT

  • 今なら”iPad&決済端末”が無料
  • 全63種もの決済手段に対応
  • 導入後の費用負担は1.08~3.24%の決済手数料のみ

比較4.決済端末・周辺機器

比較4.決済端末・周辺機器

ここでは、各社の決済端末の種類と特徴、保証について解説します。端末選びに迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

決済端末の種類で比較

各社が提供する決済端末は以下の通りです。

スクロールできます
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
 Tap to Pay on AndroidSquare ReaderSquare TerminalSquare Stand
端末画像     
端末タイプ モバイル決済端末 Tap to Pay モバイル決済端末 オールインワン・マルチ決済端末 iPadスタンド一体型
端末価格 無料 0円 4,980円 39,980円 29,980円
必要機器iOS端末
キャンペーン利用でiPadが無料
AndroidスマホiOS端末
or
Android端末
なしiPad
プリンター必要な場合は、別途用意必要な場合は、別途用意必要な場合は、別途用意端末に内蔵必要な場合は、別途用意

Airペイ(エアペイ)』はiPadまたはiPhoneと接続して使うモバイル決済端末のみの提供です。

一方、『Square(スクエア)』は、

を提供しており、それぞれ必要な周辺機器が異なります

また、各サービスともに、レシート発行はデジタルレシートに対応しています。

各サービスのデジタルレシート送信方法
  • Airペイ(エアペイ)…メールで送信
  • Square(スクエア)…メールまたはSMSで送信

そのため、レシートプリンターは無くても利用できますが、「Square Terminal」を除く端末で、紙の明細発行を行う場合には別途プリンターを用意する必要があります。

プリンターはものによりますが、2~5万円ほどで購入できます。

19,000~20,800円※時期によって価格変動あり

持ち運びの可否で比較

スクロールできます
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
 Tap to Pay on AndroidSquare ReaderSquare TerminalSquare Stand
端末画像     
持ち運び 可 可 可不可

『Square Stand』以外の決済端末は持ち運び可能です。

持ち運びの可否は屋外での決済だけでなく、飲食店の客席で決済するなど、レジカウンター以外でお会計を行いたいお店では、持ち運びできる決済端末を選ぶ必要があります。

また、持ち運び可能な決済端末であれば、タクシーやハイヤーなどの移動体でも利用できます。

ちなみに屋外で利用する場合にはネット環境を用意する必要があります。決済端末と接続するスマホのキャリア通信(テザリング可)で問題ありませんが、電子マネー決済を行う場合は通信回線に制限があるため注意が必要です。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
通信回線の制限
3G通信
フリーWi-Fi(公衆無線LAN)

は利用不可
3G通信
フリーWi-Fi(公衆無線LAN)
MVNO(いわゆる格安SIM)

は利用不可

Square(スクエア)』は、MVNO(いわゆる格安SIM)では電子マネー決済が利用できないのでご注意ください。

決済端末の保証期間で比較

決済端末の保証期間はAirペイ(エアペイ)』と『Square(スクエア)、それぞれで異なります。

スクロールできます
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
保証期間端末受取月を含む6ヶ月間注文日から1年間
保証外の交換費用20,167円Square Reader:4980円
Square Terminal:39,980円
Square Stand:29,980円

決済端末は簡単に壊れるものではありませんが、電子機器である以上、いずれ故障してしまう可能性があります。保証期間外の故障時は、通常価格で再購入する必要があります。

「Square Reader」の保証外の交換費用は4980円と、『Airペイ(エアペイ)』に比べて、非常に安価です。

『Airペイ(エアペイ)』は導入時にカードリーダーを無料提供するキャンペーンを実施していますが、故障時のリスクを考慮するのであれば、費用負担が安い『Square(スクエア)』がおすすめです。

『Square(スクエア)』の製品は購入から30日以内であれば、使用済みでも返品可能です。実際に使い勝手を試した上で、合わなければ返品できるため、柔軟性の観点からも『Square(スクエア)』が優れています。

両サービスとも、利用者の不注意や意図的な破損、水没等が原因の場合、保証は適用されませんので、ご注意ください。

Airペイ(エアペイ)やSquare(スクエア)は保証期間外の交換費用は加盟店負担となります。また、両サービスともに水没など利用者の不注意や意図的な破損の場合は保証外です。保証外の場合は通常価格で再購入する必要があります。

それぞれの決済端末はどんな人におすすめ?

Airペイ(エアペイ)』は決済端末の選択肢はありませんが、Square(スクエア)』は全3種の決済端末を提供しております。

Square(スクエア)』が提供する各決済端末はそれぞれ以下のような場合におすすめです。

Squareの決済端末はこんな人におすすめ!

 Tap to Pay on Android
Androidスマホを持っている
初期費用をかけたくない
電子マネー決済への対応が必要ない
場所を取らず、持ち運びやすさを重視したい
Square Reader
初期費用を抑えたい
決済手段を限定したくない

場所を取らず、持ち運びやすさを重視したい
 Square Terminal
コンパクトなレジカウンターを作りたい
持ち運びできるPOSレジが欲しい
プリンター内蔵の決済端末が欲しい
 Square Stand

iPadを使ったおしゃれなレジカウンターを作りたい
レジカウンター以外での会計処理が必要ない

iOS端末を持っており、単純に初期費用を抑えたい場合は、カードリーダーが無料提供されるAirペイ(エアペイ)がおすすめです。

Square(スクエア)』の製品は購入から30日以内であれば使用後でも返品可能なので、キャッシュレス決済を試験的に導入したい場合は導入のハードルが低い『Square(スクエア)』を利用してみるのも良いでしょう。

決済端末・周辺機器で比較した結果

決済端末・周辺機器の比較結果

Square(スクエア)』の決済端末はデザイン性にも優れており、ブランドイメージを大切にするお店にもおすすめです。

初期費用を基準に選びたい方は、iPadが無料の『Airペイ(エアペイ)』がおすすめです。

Airペイ(エアペイ)

POINT

  • 今なら”iPad決済端末”が無料
  • 全63種もの決済手段に対応
  • 導入後の費用負担は1.08~3.24%の決済手数料のみ
Square(スクエア)

POINT

  • 審査結果は最短15分!即日カード決済が導入できる
  • 開業したばかりの個人事業主でも導入できる
  • 対面決済からオンライン決済まで豊富な決済機能

比較5.入金サイクル

比較5.入金サイクル

各サービスで決済を行った売上金の入金サイクルは金融機関によって異なります。

入金手数料は両サービスともに無料です。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
三井住友、みずほ、三菱UFJ銀行その他の金融機関三井住友、みずほ銀行その他の金融機関
入金サイクル
月6回月3回翌営業日週1回
決済から振込までの日数
6~11日6~16日1~3日2~9日
入金手数料
無料無料無料無料

入金サイクルを早い順に並べると以下の順になります。

①Square(スクエア)を三井住友、みずほ銀行で利用
②Square(スクエア)を三井住友、みずほ銀行以外の金融機関で利用
③Airペイ(エアペイ)を三井住友、みずほ銀行で利用
④Airペイ(エアペイ)を三井住友、みずほ、三菱UFJ銀行 以外の金融機関で利用

金融機関を問わず、『Square(スクエア)』の方が決済から振り込まれるまでの期間が早いです。

また、『Airペイ(エアペイ)』では入金に関して以下の注意点があります。

Airペイ(エアペイ)の注意点
  • ゆうちょ銀行は振込先に指定できない
  • QRコード決済分のみ月1回入金(月末締め翌月末払い)

QRコード決済は年々利用者が増えているため、決済額も大きくなってきております。

資金繰りにあまり余裕がないけど、多くのQRコード決済に対応したい場合には『stera pack 』等の他社サービスも検討してみると良いでしょう。

【初期費用0円】決済手数料2.70%~!

解説記事はこちら

入金手数料&入金サイクルで比較した結果

入金手数料&入金サイクルの比較結果

金融機関を問わず、決済から入金までに要する日数は『Square(スクエア)』が短いです。

Airペイ(エアペイ)』も決して入金サイクルは遅くありませんが、QRコード決済の売上分のみ月1回入金と時間が掛かってしまいます。

入金サイクルを重視する方はSquare(スクエア)がおすすめです。

Square(スクエア)

POINT

  • 審査結果は最短15分!即日カード決済が導入できる
  • 開業したばかりの個人事業主でも導入できる
  • 対面決済からオンライン決済まで豊富な決済機能

比較6.審査期間・導入スピード

比較6.審査期間・導入スピード
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
審査期間
申込日の翌日~3営業日最短15分
申込みから導入までの期間
申込みから約10日申込み当日~3営業日

審査から導入までのスピードは、Square(スクエア)』が圧倒的に早いです。これは、『Square(スクエア)』は米国発の決済サービスで、他の国内サービスとは異なる審査基準を採用しているためです。

Square(スクエア)の審査は最短15分、即日からカード決済に対応できます。Airペイ(エアペイ)の審査は最短翌営業日から3営業日、その後、端末の発送から受け取りに7~10日ほど掛かります。

国内サービスが申込時の状況を重視するのに対し、『Square(スクエア)』は導入後の利用状況を重視します。

そのため、『Square(スクエア)』では申込み後、ほとんどの場合、すぐにカード決済の受付が可能となります。つまり、開業したばかりの個人事業主のような審査通過が厳しいとされる事業者でもサービスを導入できるのです。

実際に、私が申し込みをした時も、アカウント作成直後からカード決済が利用できました。

なお、『Square(スクエア)』の審査が早いだけで、『Airペイ(エアペイ)』の審査が遅いわけではありません。他の決済サービスと比較しても、『Airペイ(エアペイ)』も審査スピードが早い部類に入ります。

どちらのサービスも導入当初はVISA/Mastercardのみが利用可能で、他の決済ブランドは審査完了後に順次利用可能となります。これには、『Square(スクエア)』では約5日、『Airペイ(エアペイ) 』では約1か月ほど掛かります。

審査・導入スピードでの比較まとめ

審査・導入スピードの比較結果
  • Square(スクエア)』の審査は最短15分、審査直後からカード決済の受付ができる
  • Airペイ(エアペイ)』の審査は最短1~3営業日、端末の受取り後から導入できる
  • 審査に不安がある方は途上審査重視型の『Square(スクエア)』がおすすめ
  • どちらも導入当初は「VISA/Mastercard」しか決済できない

Square(スクエア)』は申込から最短で即日審査が完了し、審査直後からカード決済に対応できます。審査基準も申込情報に不備がなければ、ほとんどの場合、通過します。開業直後の個人事業主など、信用が浅い場合でも導入することができます。

これらの理由から審査・導入スピードで選ぶならSquare(スクエア)がおすすめです。

Square(スクエア)

POINT

  • 審査結果は最短15分!即日カード決済が導入できる
  • 開業したばかりの個人事業主でも導入できる
  • 対面決済からオンライン決済まで豊富な決済機能

比較7.お支払い方法(分割・ボーナス払い・タッチ決済)

比較7.お支払い方法(分割・ボーナス払い・タッチ決済)

両サービスともにクレジットカード決済のお支払い方法は「1回払い」のみ対応しております。また、カードを決済端末にかざすだけ決済できる「タッチ決済」にも対応しております。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
1回払い
2回払い
不可
不可
リボ払い
不可
不可
分割払い
不可
不可
ボーナス一括払い
不可
不可
タッチ決済
VISA
MasterCard
AMEX
JCB
VISA
MasterCard
AMEX
JCB
Diners Club
DISCOVER

分割払いやボーナス一括払いは高単価商品を扱うお店での利用が多いです。

こうしたお支払い方法に対応可能な決済サービスとしてstera pack が挙げられます。

stera pack

POINT

  • マルチ決済端末『stera terminal』が無料!
  • VISA、Mastercardの決済手数料2.70%~
  • 永久保証&レシートロール紙は何度でも無料発注

比較8.決済機能

比較8.決済機能
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
対面決済
継続課金機能
(カード自動引き落とし)
不可
請求書決済
不可
ネットショップ作成
不可
リンク型決済
不可
ブラウザ決済
不可
eコマースAPI
不可

Airペイ(エアペイ)』は会計時の対面決済しか利用できません。

一方の『Square(スクエア)』は、対面決済のみならず月謝払いなどに便利な自動継続課金機能(カード自動引き落とし)カード決済可能な請求書発行オンライン決済など様々な決済機能が備わっております。

『Airペイ(エアペイ)』は会計時の対面決済しか利用できません。一方の『Square(スクエア)』は、対面決済のみならず月謝払いなどに便利な自動継続課金機能(カード自動引き落とし)やカード決済可能な請求書発行、オンライン決済など様々な決済機能が備わっております。

特筆すべき機能は自動継続課金機能(カード自動引き落とし)お客側の同意を得ることで一度決済したカード情報を保存し、自動引き落としに対応できます。

一部の業種は利用に制限がありますが、「継続的な取引」や「月謝制のサービス提供」に非常に便利な機能です。

Square(スクエア)

POINT

  • 審査結果は最短15分!即日カード決済が導入できる
  • 開業したばかりの個人事業主でも導入できる
  • 対面決済からオンライン決済まで豊富な決済機能

比較9.POSレジ連携機能

比較9.POSレジ連携機能
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
連携できるPOSレジ
AirレジAirレジ
SquarePOSレジSquarePOSレジ
AirレジAirレジ
スマレジスマレジ
ユビレジユビレジ
BionlyBionly
poscubeposcube
ORANGE POSORANGE POS

POSレジと決済端末を連携させることで、会計時の金額入力を二度打ちする手間がなくなります

例えば、『Airペイ(エアペイ)』の場合は以下の通りです。

Airペイ(エアペイ)の場合
Airペイ(エアペイ)の場合、Airレジ(エアレジ)とのみ連携が可能です。連携した場合、Airペイ(エアペイ)側での金額入力は不要となります。一方、連携していない場合は、Airペイ(エアペイ)側で会計金額の入力が必要になります。

連携できるPOSレジは『Square(スクエア)』の方が充実しております。

『Square(スクエア)』の対面決済機能は、「Square POS レジアプリ」を通じて行いますが、名前の通りPOSレジ機能も備わっています。キャッシュレス決済とPOSレジ、それぞれの機能を一つのアプリで利用できるため、アプリ間の連携エラー等が発生することはありません。

一方、『Airペイ(エアペイ)』は、姉妹サービスの「エアレジ」のみと連携可能です。

POSレジとの連携は『Square(スクエア)』の方が充実しております。

また、『Square(スクエア)』そのものがPOSレジ機能を搭載しており、無料で利用することができます。

一方の『Airペイ(エアペイ)』が連携できるのは姉妹サービスのエアレジのみです。

POSレジとの連動は必須の機能ではありませんが、すでにPOSレジを導入しており、会計業務の効率化を図りたい場合、連動機能の有無は決済端末選びのポイントの一つとして考慮すべきです。

比較10.サポート対応

比較10.サポート対応
Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
サポート窓口
電話
メール
チャット
電話
メール
受付時間
【年中無休】9:30~23:0010:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)

問い合わせ方法や受付時間においては、『Airペイ(エアペイ)』が充実しています。

ただし、『Airペイ(エアペイ)』の電話サポートはよく混線しており、30分~1時間程度待たされることも珍しくありません。

その一方で、チャットサポートのレスポンスは非常に早く、混雑しているときでも大体5分程度で繋がります。この点を比較すると、サポート面では『Airペイ(エアペイ)』の方が優れています。

【まとめ】Airペイ(エアペイ)とSquare(スクエア)それぞれの強みとは?

Airペイ(エアペイ)の強み

多くのキャッシュレス決済に手軽に対応したい方におすすめ

POINT

  • 今なら”iPad&決済端末”が無料
  • 全63種もの決済手段に対応
  • 導入後の費用負担は1.08~3.24%の決済手数料のみ
Square(スクエア)の強み

審査に不安がある方や決済機能を重視する方におすすめ

POINT

  • 審査結果がすぐわかる
  • Androidスマホなら決済端末不要でカード決済の受付ができる
  • 月謝払いやサブスク決済にも対応

以上、『Airペイ(エアペイ)』と『Square(スクエア)』を比較してみました。

当記事での比較結果を一覧でまとめると以下の通りです。

Airペイ(エアペイ)
Airペイ(エアペイ)
Square(スクエア)
Square(スクエア)
決済方法の種類
全63種全19種
カード決済
全7種全6種
電子マネー決済
全12種全12種
QRコード決済
全44種全1種
決済手数料
1.08~3.24%3.25~3.75%
初期費用
無料決済端末なし:無料
決済端末あり:4980円~
入金手数料
無料無料
入金サイクル
月3回or月6回翌営業日or週1回
申込から導入までの期間
申込みから約10日申込み当日~3営業日
お支払い方法
1回払いのみ1回払いのみ
対面決済
自動継続課金
(カード引き落とし)
不可
請求書決済
不可
ネットショップ
不可
リンク型決済
不可
ブラウザ決済
不可
eコマースAPI
不可
サポート対応
電話
メール
チャット
電話
メール
サポート受付時間
【年中無休】9:30~23:0010:00~18:00(年末年始・臨時休業日除く)
お申込みはこちら
公式サイト公式サイト

Airペイ(エアペイ)Square(スクエア)導入を迷っている事業者の方が、この記事を読んで自分に合ったサービスを選ぶことが出来れば幸いです。

Airペイ の基本情報

総合評価
29点/35点
導入費用
無料
決済手数料
1.08~3.24%
月額固定費
無料
入金手数料
無料
入金サイクル
三井住友、みずほ、三菱UFJ銀行は月6回 ※他行は月3回
その他手数料
なし
審査期間
申込日の翌日~3営業日
現在実施中のキャンペーン・お得情報
キャッシュレス導入0円キャンペーン

実店舗を持つ事業者を対象に「iPad」と「カードリーダー」の2点が無料!導入費用0円でキャッシュレス決済に対応可能!

実施期間:終了未定※予告なく終了する場合あり


0円スタートキャンペーン

iOS端末(iPadまたはiPhone)に接続して使用する決済端末を無料提供

実施期間:終了未定


決済方法・決済ブランド全63種
カード決済全7種
VISAVISA
決済手数料3.24%
MastercardMastercard
決済手数料3.24%
AMEXAMEX
決済手数料3.24%
JCBJCB
決済手数料3.24%
DinersClubDinersClub
決済手数料3.24%
DiscoverDiscover
決済手数料3.24%
銀聯(UNION PAY)銀聯
決済手数料3.24%
お支払い方法
1回払い
対応
2回払い
非対応
リボ回払い
非対応
分割払い
非対応
ボーナス一括払い
非対応
タッチ決済
対応
電子マネー決済全12種
iDiD
決済手数料3.24%
QUICPayQUICPay
決済手数料3.24%
交通系IC交通系IC詳細
決済手数料3.24%
ApplePayApplePay
決済手数料3.24%
QRマネー決済全44種
楽天PAY楽天PAY
決済手数料3.24%
PayPayPayPay
決済手数料3.24%
d払いd払い
決済手数料3.24%
auPAYauPAY
決済手数料3.24%
J-Coin PayJ-Coin Pay
決済手数料3.24%
COIN+COIN+
決済手数料1.08%
SmartCodeSmartCode詳細
決済手数料3.24%
ALIPAY+ALIPAY+詳細
決済手数料3.24%
WeChat PayWeChat Pay
決済手数料3.24%
Union QRUnion QR
決済手数料3.24%
決済端末
Airペイカードリーダー
Airペイカードリーダー
価格
無料※通常価格:20,167円
タイプ
モバイル決済端末
必要周辺機器
iOS端末
キャンペーンでiPadが無料
対応決済方法
  • カード決済(ICカード/磁気カード/タッチ決済)
  • 電子マネー決済
AirペイQR
AirペイQR
価格
無料
タイプ
iOSアプリ
必要周辺機器
iOS端末
キャンペーンでiPadが無料
対応決済方法
  • QRコード決済(iPadまたはiPhoneで読み取り決済)

CMでもお馴染みのモバイル決済サービス

  • キャンペーン利用でカードリーダーが無料
  • 全63種ものキャッシュレス決済に対応
  • リクルートが提供する店舗向け決済端末

『Airペイ(エアペイ)』はリクルートが提供する店舗向け決済サービスです。
全63種もの決済ブランドに対応しており、対面決済における国内主要キャッシュレス決済に網羅的に対応できます。

これだけ多くの決済ブランドに対応するのに必要な機器は手のひらサイズのカードリーダーとiOS端末のみ。
現在、導入に必要なカードリーダーを無料提供するキャンペーンを実施しております。

Square の基本情報

総合評価
28.5点/35点
導入費用
4980円~※カードリーダーを使用しない場合は無料
決済手数料
3.25~3.75%
月額固定費
無料
入金手数料
無料
入金サイクル
三井住友、みずほ銀行は翌営業日 ※他行は週1回
その他手数料
なし
審査期間
最短15分
決済方法・決済ブランド全19種
カード決済全6種
VISAVISA
決済手数料3.25%
MastercardMastercard
決済手数料3.25%
AMEXAMEX
決済手数料3.25%
JCBJCB
決済手数料3.25%
DinersClubDinersClub
決済手数料3.25%
DiscoverDiscover
決済手数料3.25%
お支払い方法
1回払い
対応
2回払い
非対応
リボ回払い
非対応
分割払い
非対応
ボーナス一括払い
非対応
タッチ決済
対応
電子マネー決済全12種
iDiD
決済手数料3.75%
QUICPayQUICPay
決済手数料3.25%
交通系IC交通系IC詳細
決済手数料3.25%
ApplePayApplePay
決済手数料3.25~3.75%
QRマネー決済全1種
PayPayPayPay
決済手数料3.25%
決済端末
Square Reader
Square Reader
価格
3,980円※通常価格:4,980円
タイプ
モバイル決済端末
必要周辺機器
スマホ、またはタブレット (iOS/Android)
対応決済方法
  • カード決済(ICカード/タッチ決済)
  • 電子マネー決済
  • QRコード決済(ユーザースキャン方式)
Square Terminal
Square Terminal
価格
39,980円
タイプ
オールインワン・マルチ決済端末
必要周辺機器
なし
対応決済方法
  • カード決済(ICカード/磁気カード/タッチ決済)
  • 電子マネー決済
  • QRコード決済(ユーザースキャン方式)
Square Stand
Square Stand
価格
29,980円
タイプ
iPadスタンド一体型
必要周辺機器
iPad
対応決済方法
  • カード決済(ICカード/磁気カード/タッチ決済)
  • 電子マネー決済
  • QRコード決済(iPadまたはiPhoneで読み取り決済)
Tap to Pay on Android
Tap to Pay on Android
価格
0円
タイプ
Tap to Pay
必要周辺機器
Androidスマホ
対応決済方法
  • カード決済(タッチ決済)
  • QRコード決済(ユーザースキャン方式)

Twitterの創業者が率いる米国発の決済サービス

  • 面倒な書類提出不要!審査結果は最短15分
  • カード自動引き落としやオンライン決済など豊富な決済機能に対応
  • 決済した売上は最短翌営業日入金

『Square(スクエア)』はTwitterの創業者ジャック・ドーシー氏がCEOを務める米国発の決済サービス。

カード決済を中心に、様々な決済シーンを想定した豊富な機能が特徴のサービスです。例えば、自動継続課金機能を使えば月謝払いやサブスクサービスの決済に便利なカード自動引き落としに対応できます。

また、外資系企業であるため、利用実績を重視する途上審査型を採用しております。そのため、審査スピードが非常に早く、最短15分ほどで完了します。

決済端末は個々に購入が必要ですが、30日以内であれば使用後でも返品可能なので、お試し利用も気軽にできます。

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